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【衝撃】大山のぶ代がYouTubeアニメで軽快なセリフを披露! 認知症を感じさせないプロの声

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認知症と報じられた、タレントであり声優の大山のぶ代(78歳)。テレビアニメ『ドラえもん』では26年間もドラえもんの声優を務め、多くの子どもたちに感動を与えてきた。

・最新アニメのYouTube動画
大山は物事を忘れる事が多くなり、料理ができなくなったり、お風呂に入れなくなるなど、生活に支障が出ているようだ。そんな大山が最新アニメのYouTube動画で軽快で長いセリフを話し、インターネット上で話題となっている。

・女子高生の家に居候する「みの太」
大山が長いセリフを軽快に話している作品は、『おにくだいすき! ゼウシくん』。女子高生の家に居候している「みの太」というキャラクターの声を担当しており、無口であまり喋らないのだが、珍しく長いセリフを話すときがある。

特に第11話では、ドラえもんを思い出させるような素晴らしいセリフが楽しめる。

・大山の軽快でユーモラスな声
この作品は2014~2015年にかけてフジテレビやYouTubeで公開されたアニメ作品で、「アニメ」という分野においては、大山が関わった最新作品ということになる。現在もYouTubeに公開されているので、大山の軽快でユーモラスな声を楽しみたい人は観てみるといい。

もっと詳しく読む: バズプラスニュース Buzz+ http://buzz-plus.com/article/2015/05/13/oyama-nobuyo/

Via: おにくだいすき! ゼウシくん

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