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KDDI、Smart TV Stickのソフトウェアアップデートを開始、リモコンの誤操作防止機能、モードや再接続もわかりやすく表示

KDDI は 10 月 7 日、スティックタイプの小型 STB「Smart TV Stick」のソフトウェアアップデートを開始しました。今回のアップデートでは、付属リモコンの誤操作を防止するため、ワンタッチキー(1 ~ 4)が 1 秒以上長押ししないと応答しないよう変更されました。これは十字キーを押した際に数字を誤って押してしまい、数字に割り当てたアプリが起動しまうことを防ぎます。また、リモコンのモードや再接続されたことが画面上にポップアップで表示されるようにもなりました。これで、今のモード(ポインティングモード・カーソルモード)がわかりやすくなり、再接続されたこともすぐに分かります。Smart TV Stick のアップデートは「設定」→「端末情報」→「システムアップデート」にて行います。アップデート後のソフトウェアビルドは「Ver.01.00.00」です。Source : KDDI


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