ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

KDDI、Smart TV Stickのソフトウェアアップデートを開始、リモコンの誤操作防止機能、モードや再接続もわかりやすく表示

DATE:
  • ガジェット通信を≫

KDDI は 10 月 7 日、スティックタイプの小型 STB「Smart TV Stick」のソフトウェアアップデートを開始しました。今回のアップデートでは、付属リモコンの誤操作を防止するため、ワンタッチキー(1 ~ 4)が 1 秒以上長押ししないと応答しないよう変更されました。これは十字キーを押した際に数字を誤って押してしまい、数字に割り当てたアプリが起動しまうことを防ぎます。また、リモコンのモードや再接続されたことが画面上にポップアップで表示されるようにもなりました。これで、今のモード(ポインティングモード・カーソルモード)がわかりやすくなり、再接続されたこともすぐに分かります。Smart TV Stick のアップデートは「設定」→「端末情報」→「システムアップデート」にて行います。アップデート後のソフトウェアビルドは「Ver.01.00.00」です。Source : KDDI


(juggly.cn)記事関連リンク
HTC、10月8日にHTC One(M8)の新モデルを発表か?ティザー画像が公開
NTTドコモ、「AQUOS PHONE ZETA SH-01F」のAndroid 4.4アップデートを開始
インドの大手スマートフォンメーカー Micromaxが年内にもCyanogenModスマートフォンを発売するという噂

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
juggly.cnの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP