ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

Google、9月30日よりGoogle Playストアの有料アプリ・アプリ内課金のアプリ提供者の住所を一般公開へ

DATE:
  • ガジェット通信を≫

Google が 9 月 30 日より Google Play ストアで有料アプリやアプリ内課金機能を含むアプリを配信している開発者の住所を一般公開する方針としたことを発表しました。住所の登録はデベロッパーコンソールの「設定」で行います。そこに登録した住所が Google Play ストアのアプリページに表示される仕組みです。もし、登録しなかった場合はアプリが強制的に削除されることもあるので、連絡可能な住所の登録は必須になります。アプリ開発者にとってはプライバシー云々の話なってくると思いますすが、特定商取引にかかる表示では住所の記載が必要事項なので、それを考えると有料アプリも対象になっても仕方ないと思います。Source : Google Play


(juggly.cn)記事関連リンク
Android版「Wikipedia Beta」に付近のスポット・施設のWikiページを表示する「Nearby」機能が追加
Samsung、Galaxy Note 4を米キャリアを通じて10月17日に発売
MotorolaとVerizon、10月にも新型Droidスマートフォン(Droid Turbo)を発表へ

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
juggly.cnの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。