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「全録王への道」・・・全録レコーダー『Panasonic DIGA DMR-BTX970』で時間の概念を超越したいっ! ーレビュー編(46)

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前回までのあらすじ

今まで使っていたブルーレイプレーヤーが逝ってしまったFURU。早速、新しいブルーレイプレーヤーを探す事にしました。

色々検討の結果、決めた機種とは…夢の超全録マシン『Panasonic DIGA DMR-BTX970』。

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紆余曲折はありましたが、注文の翌日には商品が到着。

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最近の機種は、付属品とか説明書とかが簡素化されてますねー。以前の機種は、もっと色々早見表とか、説明書の類がいっぱい付いて来ていた様な気がします。

今の機種は進化しているので、説明書いらずになってきているんでしょうねえ。

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初期設定自体は、画面の指示に従って進めばOKです。特に説明書を読み直す様な事もありませんでした。

dプチャ

「良い時代になりましたねー。」

…ちなみに、8月19日の読売新聞に、ちょうど全録レコーダーの特集記事が出ていました。タイムリーですね。

奥さん「またこんな高いもの買って!新聞にも高い値段が書いてあるじゃない!」

キャプチャ

まあ、毎度の事です。いててて…

早速使ってみる事にしました

DMR-BTX970は、いわゆる全録に割り当てられるチャンネル数は、最大で10チャンネルになります。

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