ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

美しい自然豊かな甲府でリアル宝探し「アンと花子の不思議な手紙」開催!

DATE:
  • ガジェット通信を≫


日本で初めて「赤毛のアン」を翻訳・紹介したとして有名な村岡花子の半生をもとにしたNHKの連続テレビ小説「花子とアン」。欠かさず見ているという人も多いのでは?今回、村岡花子のゆかりの地である甲府市を舞台にした、リアル宝探しイベント「アンと花子の不思議な手紙」が、7月7日よりスタートする。

「アンと花子の不思議な手紙」(参加費無料)は、生誕120周年を迎えた村岡花子をストーリーに起用し、甲府駅周辺を舞台にしたリアル宝探しイベント。

「村岡花子からの“大好きな子どもたちに最も伝えたかったメッセージ”が存在し、そのメッセージが甲府市内のどこかに隠されている」という設定で、参加者は宝の地図(参加冊子)に描かれた謎を解き、村岡花子が残したメッセージを見つけることに挑戦する。

自然豊かな甲府市を観光できるだけでなく、明治・大正・昭和の激動の時代を生きた村岡花子についても学ぶことができるようになっている。

全ての謎を解いた人には発見者賞をプレゼント。さらに、抽選で豪華賞品が当たるチャンスも!

9月30日まで開催されているので、夏休みの思い出づくりにいかがだろうか?参加方法など、詳しくはこちら(http://www.takarush.jp/promo/kofu/)を見てほしい。

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
ストレートプレスの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP