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Android版Twitter 5.0.0-beta 18がリリース、タブの配置換えや投稿機能の強化が行われる

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TwitterがAndroid向け公式アプリのベータテスター向けに新ビルドのベータバージョン「5.0.0-beta 18」をリリースしました。今回のビルドでは、タブの配置換えや投稿機能の強化が行われています。タブの配置替えについては、アプリトップ画面が「ホーム」「見つける」「アクティビティ」の3タブになり、「Notifications」と「メッセージ(DM)」「ユーザーを探す」はアクションバーのボタンに、「プロフィール」はオーバーフローメニュー上に移動しました。スマートフォンでアプリを利用するとアクションバーのサイズの関係で「ユーザーを検索」がオーバーフローメニューに表示されることもあります。投稿機能については、タイムラインの下部から写真や位置情報を付けたメッセージを素早く投稿できる3種類のショートカットボタンがフローティング型で表示されるようになりました。左端はギャラリーから画像を選択、中央はカメラを起動、右は位置情報のピックアップという動きになります。いずれもメッセージ作成画面が開きます。このビルドにもタブレットUIは導入されていませんでした。「Twitter」(Google Playストア)



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