ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

東芝、新型Androidタブレット「AT7-A」を開発中?

DATE:
  • ガジェット通信を≫

東芝の新型Androidタブレットとみられる「AT7-A」がGFX Benchmarkの公式サイトで発見されました。GFX Benchmarkに登録されている「AT7-A」のシステム情報によると、この端末はAndroid 4.2.2(JDQ39)、312~1608MHz駆動のCPUとMali-400MP GPUを内蔵したSoC、1024×552ピクセルのディスプレイを搭載しています。操作ボタンを画面上に表示するタイプの機種だとすれば、正確な解像度はWSVGA(1,024✗600)と考えられます。東芝タブレットにWSVGA解像度の10.1インチモデルはないので、画面サイズは7インチ前後と予想されます。Antutuベンチマークでも「AT7-A」のテスト結果が見つかりました。トータルスコアは17,639点。性能はそこそこ高いようです。デュアルコア/クアッドコア端末でしょう。Source : GFX Benchmark



(juggly.cn)記事関連リンク
米国のGoogle PlayストアでAndroid端末のカメラを使った写真撮影ガイドブック「Android Photography」が無料配信中
東芝、BookPlaceで利用できるギフトカード「エンタメCARD」を7月16日に発売
新型Nexus 7の発売時期は7月末~8月初旬、年内の出荷台数が800万台に達しないとの見方も

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
juggly.cnの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP