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CHEMISTRY、あの海外ドラマにハマって2人でモノマネ

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CHEMISTRY、あの海外ドラマにハマって2人でモノマネ
J-WAVEで放送中の番組「RADIO DONUTS」(担当ナビゲーター:渡辺祐・山田玲奈)のワンコーナー「VOLVO DESIGN YOUR LIFE」。11月18日(土)のオンエアでは、CHEMISTRYの堂珍嘉邦さんと川畑要さんをゲストにお迎えしました。

はじめに、堂珍さんに子ども時代の環境をお聞きしたところ「とにかく山が多くて、家の後ろは田んぼが広がり、その先には酪農を営む風景がある、大自然に囲まれて育ちましたね」と話してくれました。

当時、堂珍さんのお父さんは水産業をしていて、仕事が終わると家に魚を持って帰ってきていたそうで、「山と海の幸をダブルで味わっていました。野菜や果物も自家栽培したものを食べていましたね」と振り返りました。

山田:どんなお子さんでしたか?
堂珍:歌が大好きでしたね。どちらかというと運動より、頭で考える遊びが好きでした。
山田:プロフェッショナルを目指すきっかけとなった音楽体験ってありますか?
堂珍:初めて音楽で自分の体に電気が走って身震いしたのが、ベン・E.キングの「スタンド・バイ・ミー」でしたね。
渡辺:ちょうど映画が流行った頃かな?
堂珍:そうです。映画のエンドロールでこの曲が流れるんですよね。映画の主人公と自分の年齢が近かったし、当時、家や小学校の裏山を探検していたので。

と、音楽との出会いを語ってくれました。

番組後半では、川畑さんに、日々ハマっていることを伺いました。

川畑:体を動かすことが好きなので、日々、トレーニングにハマってますね。
渡辺:脱いだらすごいんだよね(笑)。
川畑:全然ですよ。まだまだ目標に到達してないです。他にも、家で海外ドラマを見ている時間も好きで、今は「ウォーキング・デッド」にハマってます!
山田:私も大好きです!
渡辺:「ウォーキング・デッド」の魅力ってなんですか?
川畑:このドラマは「どうやってゾンビと戦い、生き抜いていくか?」から入ったんですけど、ヒューマンドラマだから、結局のところゾンビよりも、人間が怖いんですよ。

川畑さんがハマっている「ウォーキング・デッド」、現在は堂珍さんもハマり、2人で仲良くキャラクターのマネをしているそうです(笑)。

およそ6年ぶりとなるニューシングル「Windy/ユメノツヅキ」を11月15日(水)にリリースしたばかりのCHEMISTRY。これからも目が離せませんね!

※PC・スマホアプリ「radiko.jpプレミアム」(有料)なら、日本全国どこにいてもJ-WAVEが楽しめます。番組放送後1週間は「radiko.jpタイムフリー」機能で聴き直せます。

【番組情報】

番組名:「RADIO DONUTS」

放送日時:毎週土曜 8時−12時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/radiodonuts/

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