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素材に拘った手作りパン「フレッシュネスベーカリー」

糖質オフで大注目のロカボパンや季節感を味わえる多彩なデニッシュが楽しめるお店がオープンする。

フレッシュネスバーガーは、「聖路加タワー店」を7月24日(月)に出店。その併設新業態となる「フレッシュネスベーカリー」をスタート。

コンセプトは「素材にこだわったシンプルなパンを、手間ひまかけて美味しく焼き上げる」。

店内調理にこだわってきたフレッシュネスバーガーだからこそ、素材一つ一つにこだわり、使用する小麦粉も厳選。パンに入れるクリームやジャム、フィリングは店内厨房で丁寧に手作りしているのだとか。

ガラス張りの厨房で、パンを焼き上げる姿も見られる開放的な店内。食パンやサンドイッチ、惣菜パン、菓子パンなど、常時40~50種類のメニューを販売。

「ロカボ(低糖質)食パン」は小麦粉に大豆粉やふすまを加えて焼き上げたもので、食パンをはじめ、野菜たっぷりのサンドイッチ、一部の惣菜パン、菓子パンでも使用している。

フルーツや野菜を使った色とりどりのデニッシュシリーズは、常時10種類が用意。夏にはカレーをベースにトマトなどの夏野菜を使ったデニッシュに加え、定番の「こしあんぱん」、「クリームパン」、「メロンパン」などもラインナップされている。

ごだわりの素材を使い、手作りで仕上げたパンはヘルシーで身体にもよさそうだ!

■『フレッシュネスベーカリー 聖路加タワー店』
住所:東京都中央区明石町8-1 聖路加タワー103

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