体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

【激ウマ】『北野武部長オススメのコロッケパン』か『特製どら焼き』が無料でもらえる! 『ワンダ 極 “深煎りの極み”体験イベント』へ行ってきた[PR]

どら焼きコロッケパン

アサヒ飲料のコーヒー『ワンダ 極』を、焙煎の深さの異なる豆で淹れたコーヒーの比較試飲をしながら学べるイベント『ワンダ極“深煎りの極み”体験イベント』が東京・虎ノ門ヒルズカフェで6月7日~6月15日の期間限定にて開催されています。

%e5%ba%97%e8%88%97%e5%a4%96%e8%a6%b3

『ワンダ 極“深煎りの極み”体験イベント』では「浅煎り」「深煎り」「ワンダ極ブラック」の3種の飲み比べに加え、SNSで投稿すると“極メシ『北野武部長オススメのコロッケパン』”or“極スイーツ『イベント特製どら焼き』”のどちらかが食べられるというもの。プレス向けに行われた体験会に行ってきたので、試食レポートにてご紹介いたします。

%e7%bc%b6

『ワンダ 極』はコク深いながらも飲みやすい味わいを実現した缶コーヒー。商品裏面(上写真:ブラック)にも記載された“丸福珈琲店”独自の焙煎技術、“深煎りの極み”を参考に深煎りから中煎りの範囲で複数の焙煎度合に焼き分け、最適なバランスでブレンドしているのだそう。

「浅煎り」「深煎り」「ワンダ 極ブラック」の3種を飲み比べ

%e5%ba%97%e5%86%85

イベント会場は虎ノ門ヒルズカフェ。店舗内はワンダ 極“深煎りの極み”仕様に模様替え。高級感あふれる落ち着く空間です。

%e7%84%99%e7%85%8e%e3%81%ae%e6%b7%b1%e3%81%95

店内にて試飲体験。「浅煎り」「深煎り」「ワンダ 極ブラック」の3種を飲み比べします。

%e5%91%b3%e3%82%8f%e3%81%84%e6%af%94%e3%81%b9%e3%81%ae%e3%82%84%e3%82%8a%e6%96%b9

「浅煎り」と「深煎り」、そして両方をブレンドした「ワンダ 極ブラック」を飲み比べできます。セットプレートには豆が置かれていて、それぞれの豆を見比べたり、焙煎された豆の香りをかいでみたりすることができます。

%e9%a3%b2%e3%81%bf%e6%af%94%e3%81%b9

飲んでみると「浅煎り」は軽やかなさっぱりとしたアメリカンコーヒーの印象です。「深煎り」は濃厚に抽出されたコーヒー。エスプレッソのようにお砂糖をいれたり、ミルクで割って飲みたいと思いました。

「ワンダ 極ブラック」は「浅煎り」と「深煎り」のいいとこどりをしたコーヒー。日常にゴクゴクと飲みたいコーヒーです。店員さんも親切に飲み比べ方を教えてくれました。またデミカップでの試飲体験後は、コーヒー『ワンダ 極』のブラックか微糖が1杯カップでいただけます。

SNS投稿で極メシor極スイーツが無料でもらえる!

sns%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%83%b3

今回の『ワンダ 極“深煎りの極み”体験イベント』では、『Twitter』『Facebook』『instagram』のいずれかのSNSで「#WONDA 極」もしくは「#深煎りの極み」と画像を付けて投稿すると、“極メシ『北野武部長オススメのコロッケパン』”or“極スイーツ『イベント特製どら焼き』”のどちらかが無料でもらえるのです。

sns%e6%8a%95%e7%a8%bf

投稿は、虎ノ門カフェで試飲体験しながらでもOK。

1 2次のページ
erini (エリーニ)の記事一覧をみる

記者:

ガジェット通信のナカノヒト。食べ合わせを研究しています。 好きなもの:ダンス全般と漫画。 特技:漫画の早読み。 好きな動物:ハリネズミ。 好物:焼き鳥とナッツ。

ウェブサイト: http://getnews.jp/archives/author/eri

TwitterID: erini_desu

  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。