体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

冬の魚はアンコウ、冬の温泉は化石海水! 茨城県大洗町「潮騒の湯」で旬を両方いただきます!

グルメ
f:id:Meshi2_Writer:20170111184512j:plain

野菜をバランスよく食べることができ、味のバリエーションが豊富な鍋。冬を代表する料理です。

一方で冬の魚は脂がのり、素材のポテンシャルが最も発揮される時期。私が思うに、その組み合わせの最高峰はアンコウ鍋ではないでしょうか。アンコウの産地である茨城県の湾岸地域、大洗にある温泉で温まってからアンコウ鍋が食べられると聞き、行ってきました!

f:id:Meshi2_Writer:20170111184401j:plain

東京から常磐道、北関東自動車道と乗り継いで茨城県大洗町にやってきました。

ここは大洗サンビーチ。12月でも多くのサーファーで賑わっています。

f:id:Meshi2_Writer:20170111184418j:plain

後ろを振り向くと、空の青に映える黄色い看板が目印、「潮騒の湯」があります。

本日はここでアンコウ鍋と温泉をいただきます。

f:id:Meshi2_Writer:20170111184433j:plain

入り口に回ってみました。「潮騒の湯は太古の海からの贈りもの」……すごく貴重な温泉っぽい!

f:id:Meshi2_Writer:20170111184447j:plain
1 2 3 4 5 6 7次のページ
グルメ
メシ通の記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。
GetNews girl / GetNews boy

オスカー2018年晴れ着撮影会