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【ガジェ通秋葉原制覇】『肉バル肉ソン大統領』VS『サカナバル シーマン』の大統領選が始まりました

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ガジェット通信編集部のある秋葉原は“肉の街”とも呼ばれていますが、2016年10月29日に注目の『肉バル肉ソン大統領』が正式にオープンしました。

徹底的に肉に特化した『肉バル肉ソン大統領』の最大の売りは、なんと言っても“タンドール”(カレーのナンを焼く壺)で焼く大きな肉料理の数々です。

そして!

今回はアメリカの大統領選に合わせて『肉バル肉ソン大統領』と『魚バル シーマン』の合同特別企画が行われるとの事で、筆者(YELLOW)もさりげなく参加してみました。

遊び心満載の『肉バル肉ソン大統領』

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『肉バル肉ソン大統領』の店舗へ続く階段には、数々の“肉ソン大統領”のプライベート写真が飾ってあります。

この“ユルい感じ”がなかなか素敵な予感ですが、料理の方はデカい肉をガツンと喰わすハードコアなスタイルでして、そのギャップが面白いですね。

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美味しそうな料理の写真もあるので、いきなり店に入らずに階段にある写真をじっくり見てから入店するのがオススメです。

まずは『フリージングハイボール』で乾杯!

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北海道にコダワル『肉バル肉ソン大統領』のハイボールには『ブラックニッカ』が使われています。

そして!

それを氷点下まで冷やした『フリージングハイボール』はキレッキレですので、肉料理には非常に合います。

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筆者はドリンク的にはビールが定番ですが、この『肉バル肉ソン大統領』では基本的に『フリージングハイボール』をデフォルトにして愛飲しています。

『肉ソン・パテドカンパーニュ』を食す!

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今回のファーストオーダーは『肉ソン・パテドカンパーニュ』で御座います。

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一見、あっさり系メニューに見えますが、分厚く切られたパテドカンパーニュはズッシリとした感じです。

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