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【号泣】能年玲奈が精神的限界 / 事務所社長への言葉を公開「もうすぐ二十歳が終わる。二十歳が干されて終わってしまいました」

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能年玲奈(22歳)といえば、誰もが知っている国民的美人女優であり、無類の「おそ松さん」マニアでもある。現在、彼女は「干されている状況」にある。芸能界から干されているというより、芸能事務所から干されている、という表現のほうが正しいかもしれない。その理由には諸説あるが、芸能の仕事をガッツリとやれない状況なのは確かだ。

・事務所をやめる意思
事務所との契約は2016年6月末で満了となり、その後は新たな事務所で自由に仕事をすることができるようになる。そんな彼女が、現在所属しているレプロエンタテインメント事務所の社長に「事務所をやめる意思」を伝えた際、話した言葉が判明した。マスコミ関係者によると、その言葉は以下のとおり。

・能年玲奈が事務所社長に話した言葉
「もうすぐ私の二十歳という年が終わります。女性にとっては特別な年齢です。でもその二十歳が干されて終わってしまいました。とにかく精神的に限界です」

・マスコミ関係者の声
「これ、2年ほど前の彼女の発言なんです。私は彼女の言葉を知って号泣しました。映画の「グリーンマイル」を観ても泣かない私が泣いたんですよ。まさに飼い殺し状態の玲奈さんは、死んでいる以上につらい状況と言えるのはないでしょうか。詳しくは「週刊文春」(2016年6月2日発売)に載りますので、玲奈さんの悲しみの声、皆さんどうか目にして心に焼き付けて、応援してあげてください!!」

・真の能年玲奈を知る
能年玲奈もそうだが、彼女の母親もマスコミのバッシング報道や誤報に怒りを感じている。最新の「週刊文春」には、能年玲奈の母親が独占インタビューに答え、能年玲奈の苦しみとマスコミの嘘を暴露している。真の能年玲奈を知るためにも、必読の一冊と言えるだろう。

もっと詳しく読む: 能年玲奈「精神的に限界」と話す(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2016/06/01/nonen-rena-20/

週刊文春

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