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今年の恵方は南南東、恵方巻で福を呼びよせよう!「おもしろ恵方巻」3選

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2月3日(水)は節分。恵方を向いて「恵方巻」にかぶりついて福を願おう。どうせなら、プレミアム感のあるものや、一味変わった恵方巻で“とびっきりな福”を呼びよせてみてはいかが?今年大注目の“変わり恵方巻”を3つご紹介。

1.【大丸東京店】<中島水産>豪華伊勢海老丸ごと1本巻
伊勢海老をまるごと1尾使用。ボイルした身とサーモン、いくら、えび、いか、きゅうりを巻き、表面に本マグロと鯛をあしらった豪華恵方巻き。8640円。2月3日(水)まで、大丸東京店・地階ほっぺタウンにて予約販売。

2.【松坂屋上野店】<天領庵>インバウンド巻
訪日外国人にも恵方巻を楽しんでもらえるよう、外国人に親しみのあるカリフォルニアロールをイメージして開発。天然まぐろ、サーモントラウト、カニ、アボカドをまとい、金箔・抹茶の塩で仕上げた彩り豊かな恵方巻。2160円。2月1日(月)~3日(水)、地下1階にて各日20本限定販売。

3.【イオン】「イオンの恵方巻」
イオンからは日本各地で水揚げされたこだわりの魚貝恵方巻を。北海道長万部産毛がに、青森県大間産本まぐろ、日本海産のどぐろ、静岡県下田産地金目鯛、富山県ひみ寒ぶり、鳥取県境港産紅ずわいがに、長崎県産旬(とき)さばなどを使った7種類が登場。
そのほか、3月26日の北海道新幹線開業を記念した「“青函トンネル”の恵方巻」も。太巻を青函トンネルに見立てて、青森県側には大間のまぐろの赤身とたたきを、北海道側には長万部産の毛がにとオホーツク産のほたてを豪快に巻いてある。
2月2日、3日の2日間、本州・四国の「イオン」「イオンスタイル」約350店舗で販売。

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