自宅が映画館に!美しい画質にウットリ!4K対応・ビデオプロジェクター『SONY VPL-VW500ES』開封の儀!

access_time create folderデジタル・IT

それでは、早速、4K対応・ビデオプロジェクター『SONY VPL-VW500ES』のレポートを行いたいと思います!

4K対応・ビデオプロジェクター『SONY VPL-VW500ES』開封の儀!

さあ、開封の儀です。ドーパミン出まくり。
とにかく、箱がデカイ!(本体外形寸法 約495.6×195.3×463.6mm の外箱だけの事はあります!)
かつ、重い!(約15kgはありますので。)

P1030411 P1030412

開梱します。本体がデデーン、と収まっています。

P1030417

付属品一式です。説明書には簡単な説明内容しか記載されていません。詳しくは、同封のCD-ROMを見よ、との事の様です。

P1030419

『SONY VPL-VW500ES』本体です。前面に、保護シートが、貼られておりました。

P1030420

リモコンに、電池を入れましょう。

P1030421

セッティング完了。HDMIケーブルと、電源ケービルを繋ぐくらいしか、やる事は有りません。

P1030422

HDMI入力端子の仕様は、

HDMI1:HDMI規格Ver2.0 4K/60p YCbCr 4:2:0 / 8bit対応、HDCP 2.2非対応

HDMI2:HDMI規格Ver2.0 4K/60p YCbCr 4:2:0 / 8bit対応、HDCP 2.2対応

となっております。
『4K』衛星放送の視聴や、ネイティブ『4K』ブルーレイプレーヤーが登場した暁には、HDCP 2.2対応機器が必須なので、本機の本領発揮、となるのですが、現時点では、2Kソースの動画及び、自分で撮影した『4K』動画の再生がメインとなるので、とりあえず、ブルーレイプレーヤーとして利用しているPS3は、一旦、「HDMI1」端子に繋ぐ事としました。

P1030423

では、電源を投入!電源を入れてから、画面が表示されるまで、ちょっと時間がかかります。高画質の為なら、我慢我慢。

P1030433

画面の位置合わせ、レンズシフトの操作は、リモコンで電動制御が可能です。本体を触る必要がありません。
フォーカスを合わせると、字がクッキリ、シャッキリと投影されます。

P1030432

今まで使っていた、ハイビジョン・プロジェクターでは、ドットが、それとなく見えてしまっていたのですが、流石は4K対応・ビデオプロジェクター。最早、ワタシには、ドットが、もう、「見えません」。

前のページ 1 2 3 4次のページ
access_time create folderデジタル・IT
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちら
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

スマホゲーム タラコたたき
ガジェ通制作ライブ
→ガジェ通制作生放送一覧