ガジェット通信 GetNews

見たことのないものを見に行こう
  • 『ファンタビ』大切にしたのはティナがあの場面で「嫉妬心を出さないこと」キャサリン・ウォーターストン インタビュー
  • 窪塚洋介が明かす未体験への挑戦と驚き 映画『沈黙-サイレンス-』でハリウッドデビューを飾る
  • コムアイ(水曜日のカンパネラ)インタビュー「お風呂に入った猫がシュッと細くなってしまうところが情けなくて愛しい」
  • 俳優・中村倫也インタビュー「女子の周りから固める恋愛作成は逆効果な気がします(笑)」
  • 『マイティ・ソー バトルロイヤル』女戦士・ヴァルキリーを熱演! 声優・沢城みゆき「ロキ様ファンの方お友達になってください!」
  • 『レディ・プレイヤー1』キャストインタビューで判明!「実際にこの映画をテーマにしたゲームが発売予定だよ」
  • あのシーンはアドリブから生まれた!『ファンタビ』の素敵カップル ダン・フォグラー&アリソン・スドル インタビュー
  • 大泉洋『探偵はBARにいる』シリーズへの愛を語る「“好きなんだけど映画館には行かない”だと続かない」
  • 『ミッション:インポッシブル/フォール・アウト』サイモン・ペッグインタビュー「ベンジーがイーサンに唯一勝てる場所」とは?
  • 北野武からの出演オファーに「役者やってて良かった」 『アウトレイジ 最終章』池内博之インタビュー
  • 『パシフィック・リム:アップライジング』監督&ジョン・ボイエガに「ぼくのかんがえたさいきょうのかいじゅう」を見てもらった!
  • 『ゴースト・イン・ザ・シェル』のバトーさんを直撃! 原作愛がハンパなくて『イノセンス』制作を懇願するレベル
  • 「男って勝手で本当に申し訳ないです(笑)」伊藤健太郎が複雑な男心を語る!映画『覚悟はいいかそこの女子。』インタビュー
  • 仲良し全開のフラッシュ&サイボーグを直撃! 自分がバットマンだったらスカウトしたいキャラは?
  • 『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』で大大活躍中! チューバッカさん直撃インタビュー:動画  
  • 柄本佑が前田敦子を絶賛「“僕のあっちゃん、私のあっちゃん”にしたくなる魅力がある」
体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方
ガジェ通制作ライブ
→ガジェ通制作生放送一覧

平野綾も登場! 元祖萌え系学習ソフト『もえがく』が『iPhone』アプリになって復活

iPhone版『もえがく』


世界初の“萌え系学習ソフト”として登場した『もえがく』が『iPhone』アプリになって復活します。エムトリックスは、オペラハウスの“萌える英語学習アドベンチャー”パソコン(PC)版『もえがく』のパワーアップ版『もっと、もえがく』の完全移植作品となる『iPhone』アプリを発売しました。

iPhone版『もえがく』

『もえがく』は、かわいい萌えキャラと遊ぶ感覚で、英語に対する苦手意識を克服しつつ「必須のイディオム」や「発音」を学べる萌え系学習ソフト。2005年にPC版が発売されて以降、『PSP』版やバージョンアップしたPC版などが続々登場。2008年には『もえがく★5』としてテレビアニメ化も行われました。今年は、ついに発売5周年を迎えることを記念して『iPhone』アプリ化を企画。『もえがく』の原点ともいえるPC版を『iPhone』アプリへ完全移植しました。

iPhone版『もえがく』

シナリオは『PlayStation2』用ソフト『双恋 -フタコイ-』のメインライター東山玄氏が担当。ちょっぴりドジな高校二年生・月島もえを主人公が、ひょんなことから“魔法少女”になってしまい、待ち受けるさまざまな試練に立ち向かうという、ラブコメあり、涙と笑いありのストーリーです。結末はマルチエンディングなので、何度でも復習しながら楽しめて、ハマればハマるほどに英語が身につく可能性も高まります。

iPhone版『もえがく』

セリフはすべてフルボイスで、気になる発音もばっちりカバー。「味方か敵かどちらかが勝つまで勝負は続くのよ」など、ちょっと楽しげな英語例文も100問収録しています。テレビアニメ版『もえがく★5』のキャラクター・めがみさまとして、あの人気声優・平野綾も登場するなど、ファンも納得できる作品に仕上がっていますよ。価格は1575円(税込み)。
 
 

■関連記事
超絶人気声優アイドル平野綾がグータンヌーボに出演した際の視聴率は8.4%と今期最低
ルーブル美術館を『iPad/iPhone』で楽しめる! 美術鑑賞アプリ『世界美術館』シリーズ
あの『バカドリル』が『iPhone』アプリに登場! 無料版『タダドリル』も同時配信
たばこ増税目前! 『Twitter』で励まし合える禁煙アプリ『禁煙なう』が登場
旅先や引越し先の“邪気封じ”ができる『iPhone』アプリ『誰でも陰陽師』

Kyoko Sugimotoの記事一覧をみる

記者:

京都在住の編集・ライター。ガジェット通信では、GoogleとSNS、新製品などを担当していましたが、今は「書店・ブックカフェが選ぶ一冊」京都編を取材執筆中。

  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。
スマホゲーム タラコたたき