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ローティーン向けのおみくじ占い付き『ふりふりフォトフレーム』をタカラトミーが発売へ

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タカラトミーは、かわいいイラストの“フレーム”を写真に合成して持ち歩ける、ローティーン向け携帯型デジタルフォトフレーム『ふりふりフォトフレーム』を3月27日より発売します。手のひらサイズで気軽に持ち歩いて“友達同士で見せ合い、盛り上がることができるコミュニケーションツール”をコンセプトにした遊べるデジタルアイテムです。

『ふりふりフォトフレーム』は、本体を振るとデコレーション用のフレームが次々表示され、ボタンを押すだけで写真を合成加工できるデジタルフォトフレーム。タカラトミーがローティーン向けに展開する、遊べるデジタルアイテム『LOVE DIGI(ラブデジ)』シリーズの新商品として登場しました。

遊び方のモードは、『フレーム加工モード』『アルバム加工モード』『毎日占いモード』の3種類。『フレーム加工モード』では、写真選択後に本体を振り、好きなデザインのフレームが現れたら決定ボタンを押して合成します。基本のフレーム20種類に加えて、カレンダーに連動して「卒業おめでとう」「花粉注意報」「書中お見舞い」「鍋奉行」などの季節フレームが毎月10種類(年間120種類)、一日限定で現れる誕生日やバレンタインなどのイベントフレームが年間10種類用意されています。

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季節やイベント限定のフレームは、保存後は『アルバムモード』で好きな時にみることが可能。『毎日占いモード』では、本体を振ることで勉強運、恋愛運や金運などの運勢を占ってくれます。占いの結果に合わせて約20種類のフレームが登場。占いモードのフレームで作成した写真は日付が変わるまで『毎日占いモード』の画面から見ることができます。

『ふりふりフォトフレーム』は、2.36インチ液晶ディスプレイを搭載し、サイズはW60×H75×D27mm、重さ約90g。カラーはピンクとブルーの2色、希望小売価格は4725円(税込み)です。
 
 

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記者:

京都在住の編集・ライター。ガジェット通信では、GoogleとSNS、新製品などを担当していましたが、今は「書店・ブックカフェが選ぶ一冊」京都編を取材執筆中。

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