パラドックスポケモンが2029年2月までに勢揃いする説 / パルデア地方の未登場ポケモン42種はいつ実装なのか 【ポケモンGO】
10月13日から開催中の「秋の遠足:相棒といっしょ」で「アノクサ」が初登場し、『ポケモンGO』に実装済みのパルデア地方のポケモンは120種中78種となりました。
今年も「キラーメ」「ミミズズ」「オラチフ」などが続々と追加されていますが、パラドックスポケモンや伝説・幻のポケモンはいまだに1匹も登場していません。
他の世代と比較すると、かなり異例の実装スタイルとなっているため、どういった形で実装されるのかトレーナーからの注目が集まっています。
未登場のパルデア地方ポケモンは42種類
未実装のパルデア地方のポケモンを図鑑番号順に並べると以下の通り。
▲カプサイジ
▲スコヴィラン
▲シガロコ
▲ベラカス
▲ナミイルカ
▲イルカマン
▲モトトカゲ
▲ミガルーサ
▲リキキリン
▲イダイナキバ
▲サケブシッポ
▲アラブルタケ
▲ハバタクカミ
▲チヲハウハネ
▲スナノケガワ
▲テツノワダチ
▲テツノツツミ
▲テツノカイナ
▲テツノコウベ
▲テツノドクガ
▲テツノイバラ
▲チオンジェン
▲パオジアン
▲ディンルー
▲イーユイ
▲トドロクツキ
▲テツノブジン
▲コライドン
▲ミライドン
▲ウネルミナモ
▲テツノイサハ
▲イイネイヌ
▲マシマシラ
▲キチキギス
▲オーガポン
▲ブリジュラス
▲ウガツホムラ
▲タケルライコ
▲テツノイワオ
▲テツノカシラ
▲テラパゴス
▲モモワロウ
パラドックスポケモンの入手手段に注目
伝説のポケモンである「コライドン」や「ミライドン」はこれまで通りレイドバトルでの実装になりそうですが、気になるのはパラドックスポケモン。
どれも既存のポケモンに似た“古代”や“未来”の姿という設定で、進化の関係は無いという特殊な位置付けのポケモンなので、どんな入手手段になるのか予想もつきません。
https://x.com/kymg/status/1942066845831598588
ポケモンGO(@PokemonGOAppJP)が9周年!本年度も記念イラストを描かせて頂きました。今回は少し趣向を変え、友人や家族で楽しく過ごしたフェスの終わりも近い、夕方の名残惜しい時間を表現してみました。また次の一年も色んな所へ出かけて出会いを楽しみましょう!#ポケモンGO #PokemonGO pic.twitter.com/q02rAHmq4l— コザキユースケ/Yusuke Kozaki (@kymg) July 7, 2025
▲実は2025年7月の9周年記念イラストにはイダイナキバとテツノワダチが描かれていたものの、今も音沙汰無しという状況だったり。流石にそろそろ何かしらの形で登場しそうなものですが……。
次回2027年2月の「Pokémon GO Tour」はアローラ地方がテーマなので、順番通りならパルデア地方の番は2029年になりそう。
少なくともそれまでには勢揃いに近い状態になっていると考えると、毎月1〜2種ペースで登場していく計算なので、今後のイベントのボリューム感はどんどん増していきそう。楽しみなような心配(体力とポケコイン的に)なような……(笑)。
(執筆者: edamame/えだまめ)
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