無課金でりんごを集めるならフィールドリサーチを狙え / 他のトレーナーが使ったハーブルアーでもタップリ拾える【ポケモンGO】
10月5日20時まで『ポケモンGO』で開催されている「収穫祭:カジッチュ集め」イベントでは、「カジッチュ」の進化に使うりんごをたくさん集めるチャンス。
しかし、進化には進化先ごとのりんごx20が必要(全部で60個、色違いまで揃えるなら120個)なので、りんごが出やすくなるハーブルアーモジュールの仕様が厳しい無課金のトレーナーにとって、かなり無茶な要求数となっています。
きのみ20個のタスクでりんごが手に入る
そこで注目したいのが、イベント限定のフィールドリサーチ「ポケモンを捕まえるときにきのみ20個を使う」です。
クリアすると、リワード報酬としてりんごx1が入手可能。
比較的緩い達成条件のタスクですし、ペースは遅いですが確実に数を伸ばしていけるので、タスクを探すがてら偶然出現したカジッチュをゲットしてけば、良いペースで各種リンゴが集まるはず。
▲すっぱいリンゴx20でアップリューに。
▲あまーいリンゴx20でカジッチュに。
▲みついりリンゴx20でカミッチュに。
もちろん、フィールドリサーチだけで進化分のりんごx20を貯めるのは大変ですが、補助としてはかなり心強い存在となるはずですよ。
りんご集めの本番はハーブルアーのポケストップ
今回のイベント中のリンゴ集めで最重要なのは、ハーブルアーモジュールが使われたポケストップの近くでりんごを拾うこと。
イベント中のハーブルアーはりんごだけを引き寄せるうえ、その効果は周りにも及ぶので、他のトレーナーが使ったハーブルアーからでも拾えるという点がミソ。
▲ハーブルアーが使われているポケストップは、葉っぱのエフェクトが目印。
自分でハーブルアーを持っていないトレーナーでも、少し足を伸ばしてハーブルアーが使われていそうなポケストップの密集地に行ってみるのもアリ。
トレーナーが集まりやすい駅前や商業施設などでは、複数同時に使用されていることもあるので、定点プレイで一気にリンゴを集めてみてくださいね!
(執筆者: edamame/えだまめ)
- ガジェット通信編集部への情報提供はこちら
- 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。