カジッチュの進化に必要なアメが鬼 / 図鑑コンプだけで1000個、色違いも揃えるなら2000個【ポケモンGO】
10月5日20時まで『ポケモンGO』で開催されている「収穫祭:カジッチュ集め」イベントで、ついに色違いの「カジッチュ」が初登場。
進化先まで色違いで揃えたくなるところですが、必要なアメの量がとんでもない鬼仕様となっていることがトレーナーの間で話題になっています。
進化先4種類で必要なアメは1000個
カジッチュは使うりんごによって進化先が変わるポケモンで、必要なアメとりんごはこちら。
・アップリュー:アメx200+すっぱいりんごx20
・タルップル:アメx200+あまーいりんごx20
・カミッチュ:アメx200+みついりりんごx20
さらにカミッチュは「カミツオロチ」に進化しますが、こちらはなんとアメx400で、相棒にしてドラゴンタイプを7匹捕まえる条件付き。
▲カミッチュへの進化と合わせると、カミツオロチ1匹でアメx600が必要。
つまり、図鑑を埋めるだけでも、
200個x3種類+400個=1000個
という数字になるわけです。やばい。
恐ろしいのが、通常個体と色違いの両方の図鑑埋めをしようと思うと、2倍の量が必要。2000個です。
りんごも各20個x3種類なので、色違い分まで作るなら合計120個が必要……。
▲2000個という数のインパクトで忘れがちですが、色違いの進化先を揃えるには、色違いのカジッチュが最低3匹必要なのも十分にやばいですけどね!
パイルのみとハーブルアーで少しでも楽に
少しでも進化難易度を下げるためにできることといえば、毎回「パイルのみ」を使って捕獲時のアメを倍増させるくらい。
イベント中であれば、ハーブルアーモジュールが使用されたポケストップの周りに高確率でリンゴが出現するので、ポケストップ密集地でリンゴとカジッチュをガンガン集めるプレイスタイルがおすすめ。
▲ GOパスのティア2を達成していれば、ハーブルアーモジュールの効果時間を1時間に延長可能なので、さらに効率がアップしますよ!
(執筆者: edamame/えだまめ)
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