シルバーウィークを全て捧げよ / モンハン2作で2000円、バイオ3作で1万円の超絶セール開催中【Nintendo Switch】
2026年10月4日23時59分まで「Nintendo Switch」「Nintendo Switch2」向けの「モンスターハンターシリーズ」のセールが実施されています。
数百数千時間遊べる作品なので、シルバーウィークに引きこもってゲーム三昧するのにぴったりですよ!
1000円以下でライズ+サンブレイクが買える時代に
Nintendo Switch向けにリリースされた『モンスターハンター・ライズ』と、その大型拡張コンテンツである『サンブレイク』がセットになったソフトが、衝撃価格958円で販売中。
▲サンブレイクの追加により、まさに“モンスター”クラスのボリュームとなったソフトとして有名な作品。
追加要素である“傀異錬成”や“傀異討究クエスト”により、1000時間あっても遊びきれないボリュームの内容となっています。
▲独自要素の“翔蟲”による“入れ替え技”などの新アクションにより、ライズの世界でしか味わえない爽快感が本作の持ち味です。
特に『モンスターハンター4G』での発掘武器集めが好きだった“マゾい”ハンターにとって、無限にも等しい武具の組み合わせに加え、当時よりも多彩なモンスターの狩猟、クエスト自体の厳選と、当時を思い出させるようなシステムはまさに垂涎もの。
据え置きとしても携帯機としても遊べる点も大きく、自宅でも移動中でもあらゆるシチュエーションで厳選のための周回が可能なのは、まさに夢のソフトと言えるでしょう。
携帯機時代の名作XX(ダブルクロス)も1000円以下!
さらに、かつて「Nintendo 3DS」向けに発売していた「モンスターハンターダブルクロスNintendo Switch Ver」が990円に。
▲携帯機時代の集大成とも言える作品。1年あっても遊びきれないほど、あらゆる要素がボリューム満点な内容。
ダブルクロスの特徴といえば、なんといっても6種類もの“狩猟スタイル”によるモーションの変化。もちろん武器種によってそれぞれのモーション変化が用意されています。
さらに、“狩技”という多彩な追加アクションによる、多様なプレイスタイルを受け入れてくれる懐の深さが魅力。
シリーズ中でもトップクラスの登場モンスター数(大型だけで93種!)をほこる作品でもあるため、クエストの数もシリーズ中で最大(1200種類以上!)。1000時間プレイしてもクリアしていないクエストがあるレベル。
▲ちなみに人気モンスター「バルファルク」の初登場作品だったり。
古龍種が13種も登場するなど、全作品の中でもっとも多彩な古龍を狩猟可能な作品でもありますし、その分生産可能な武具も膨大。
強力なモンスターが出現&厳しいクリア条件付きの“特殊許可クエスト”“超特殊許可クエスト”と呼ばれる高難易度コンテンツ群も用意されていて、初心者から歴戦のハンターまで、満遍なくおすすめできる作品となっています。
バイオハザード最新作過去最安に
『モンスターハンター』シリーズのセールとは別に、Switch向け『バイオハザード』シリーズのセールが9月23日23時59分まで開催中。
シリーズ最新作である『バイオハザード レクイエム』が初のセール。通常版が6,293円、デラックスエディションが6,993円となっています。
▲本作の主人公はFBI分析官・グレース・アッシュクロフト。もう一人の主人公として、シリーズ屈指の人気キャラクター・レオン・S・ケネディも登場します。
バイオシリーズ生誕30周年記念作にして、ナンバリング9作目。
▲舞台はかつて伝説的なバイオハザード事件の舞台となった”ラクーンシティ”で、シリーズ6以来となる純粋な“ゾンビ”も復活。往年のファンには刺さりまくる要素が詰め込まれています。
グレースとレオン、2人の視点を切り替えながら展開するストーリー構成に引き込まれてしまうような作りになっていて、プレイしたファンからは「手が止まらない」「一気にクリアしてしまった」という絶賛の声が続出。最新作ゆえに手が出せていなかった方も、この初セールのタイミングにぜひ挑戦してみてください!
そのほか『BIOHAZARD VILLAGE Z Version Gold Edition』『BIOHAZARD 7 resident evil Gold Edition グロテスクVer.』がセットで3,990円で販売中。
▲本作はイーサン・ウィンターズを主人公とする2作の「ゴールドエディション」セット。追加ストーリーや各種追加コンテンツも収録した豪華版が4000円以下で手に入るのはかなりお得。
バイオ7はシリーズを一人称視点に刷新した話題作で、ヴィレッジはその続編。
どちらもイーサン・ウィンターズの過酷なサバイバルを描いた重厚なホラー体験が楽しめる傑作。
さらに全DLCが収録された「ゴールドエディション」でのセットとなっているので、コスパは申し分なし。
記事前半で紹介したモンスターハンターシリーズ、後半で紹介したバイオハザードシリーズ、記事内で紹介したソフトをすべて購入しても12000円と超破格。
シルバーウィークだけでは到底プレイしきれないボリュームですが、積みゲーとして置いておくのにふさわしいソフトばかりなので、気持ちよく一気買いして、Switchのホーム画面に全タイトルを並べてニヤけるという楽しみ方もおすすめですよ!
(執筆者: edamame/えだまめ)
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