【なぜ人気?】アセドロンのTシャツをジムで着て汗だくになった結果…
アセドロンを試してみた。
汗をかく季節の運動で気になるのが、Tシャツのベタつき。特にランニングなどでしっかり汗をかくと、服が肌に張りついて不快に感じることがあります。
そんな汗の不快感に着目した、グンゼの「アセドロン」。2024年の登場からわずか2年でシリーズ累計出荷枚数300万枚を突破したという、いま注目の汗対策シリーズです。
今回は、アセドロンのTシャツをジムウェアとして実際に着て、汗だくになってみました!
わずか2年で累計300万枚を突破!アセドロンとは?
アセドロンは、グンゼが展開する汗対策シリーズ。汗をかいたときの「ベタベタする」「服が肌に張りつく」といった不快感を軽減するアイテムです。インナーや靴下、パジャマなど、ラインアップも豊富。
今回試したのは、今年3月に新発売されたアセドロン「汗ベタ対策 クルーネック アウターTシャツ」です。
汗による肌への張りつき感を軽減する「肌離れ性」に加え、ムレを抑える吸放湿機能、汗ジミがわかりにくい機能、UVカット90%以上などを備えています。
そして、アセドロンのロゴが個人的にお気に入り。おばけみたいで可愛い。
今回はホワイトを試しましたが、透け感も少なく、肌触りのよいサラッとした質感です。
アセドロンを着て汗だくになってみよう
汗をかくなら運動!アセドロンTシャツの実力を体感すべく、ジムへ。
インドア派かつ汗っかきには定評のある筆者。ランニングマシンで走ること20分でもう汗だくです。
おそるおそるTシャツを確認。
「………あれ? サラッサラじゃね(; ・`д・´)!?」
汗だくなのに、思った以上にサラッとしたまま。肌にベタッと張りつく感じもあまり気にならず、汗ジミも目立っていない…!
筆者の汗、アセドロンには通用せず。まさかの完敗です。
ユニセックスでゆったりめ。サイズ表はチェック
このTシャツはユニセックス(男女兼用)で、ややゆったりめ。購入前にサイズ表をチェックすると安心です。
普段Mサイズの筆者(身長160cm)はSサイズを選びましたが、それでもゆとりのある着用感。
せっかくなので、袖を折ってちょっぴりアレンジ☆
「こなれ感、出てるよね……(; ・`д・´)?」
アセドロンのTシャツをジムで着てみた結果…
20分走ってしっかり汗をかいてみましたが、ベタつきが気になりにくく、サラッサラだったアセドロンのTシャツ。
汗対策に加えてUVカット90%以上の機能もあるので、屋外での運動にも使いやすそうです。
アセドロンさん、さすがでございました!
※汗ジミの見え方はカラーによって異なり、機能の現れ方には個人差があります。アセドロンは商品によって生地・性能が異なります。
製品提供:グンゼ株式会社
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