ジュラルドンがレイドバトルに史上2回目の登場 / ブリジュラス実装を見越して図鑑埋めしておこう【ポケモンGO】
現在の『ポケモンGO』のレイドバトルのラインアップに、なんと「ジュラルドン」が出現中です!
レイドバトルに登場するのはおそらく2回目! しかも1回目はわずかな期間しか出現していなかったので、まともに狙える機会は今回が初ですよー!
※マックスバトルでの出現は除く。
弱点をつけばソロでのジュラルドン周回も可能
ジュラルドンははがね・ドラゴンタイプなので、弱点はかくとう・じめんの2種類のみ。
★3なのでソロで撃破できますが、攻撃種族値が高いポケモンなnえこちらの被ダメージは大きいものの、耐久力はそこまで高くないので、弱点をつける&ある程度育成をしたアタッカーを2〜3匹編成すれば大きな苦労はしないはず。
・メガルカリオ
・メガバシャーモ
・メガミュウツーX
・ゲンシグラードン
あたりがいれば、残り時間を半分程度残して勝利も可能。
▲実は色違いも実装済み。次にいつ入手できるか読めないポケモンなので、無料レイドパスの分だけでも周回しておくのがおすすめです。
ちなみに、本編には「ブリジュラス」という進化先も実装済みですが『ポケモンGO』的には未実装。将来実装された時用という意味でも、今のうちから色違いを狙っておくのはおすすめです。
アローラライチュウとヒスイバクフーンの色違いも狙い目
同じ★3レイドバトルには「アローラライチュウ」と「ヒスイバクフーン」も登場中。 どちらも色違いの入手難易度が高いポケモンとなるので、図鑑埋めを進めたいトレーナーはこの2匹も狙い目です。
▲特にヒスイバクフーンは入手機会が少ないので優先度高め。
復刻が絶望的なWCSコスピカを狙いたい
★1レイドには、ピカチュウイベント(7月20日20時まで開催)に合わせて過去の限定コスピカが登場中。
▲WCS(ワールドチャンピオンシップ)系コスのピカチュウは今後の復刻がまず無いであろう超貴重なコスポケ。
かなりの沼になる覚悟ができる豪胆なトレーナーであれば、レイドパスの溶かしどころはここかも。
7月26日には「Pokémon GO Fest 2026:グローバル」の補填イベントが開催されるため、レイドパスは残しておきたいところ。
ただ、貴重なポケモンが多く出現している期間であることも事実なので「何枚までなら使用OK」と、自分でレイドパスの使用枚数を具体的に決めておくという立ち回りが良さそうです。
(執筆者: edamame/えだまめ)
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