“スポーツライブ+”でソフトバンクホークスを追いかけたドキュメンタリー映画を放送

スカパーJSATが運営するスポーツ専門チャンネル“スポーツライブ+(プラス)”は、7月9日(木)より、『映画 HAWKS SP!RIT -273日の記憶-』の放送を開始することを決定した。
ホークスを追いかけたドキュメンタリー映画
© SoftBank HAWKS
『映画 HAWKS SP!RIT -273日の記憶-』は、昨年単独最下位からパーソル パ・リーグ連覇を果たした福岡ソフトバンクホークスを追いかけたドキュメンタリー映画。2025年12月26日(金)から全国36の映画館で公開されていた。
© SoftBank HAWKS
2025年シーズンの福岡ソフトバンクホークスは、本拠地での開幕3連敗、さらには12年ぶりの単独最下位とシーズン序盤苦しんだ。選手の離脱も相次ぎ、小久保監督自ら「異常事態」と口にした2025シーズンは“決断”の連続となった。どん底から這い上がるために、監督・選手が貫いた“信念”とは何か、ベンチ裏・練習場など、通常の中継では見えない舞台裏から、その核心に迫る。常にチームの傍でその戦いを見つめてきた密着カメラだからこそ捉えられた映像の数々を一つの映画として紡ぎ、273日間の激闘の裏側を明らかにする。
ナレーションは福岡県出身で元乃木坂46の女優・与田祐希さんが、主題歌はSixTONESがそれぞれ担当する。
© SoftBank HAWKS
福岡ソフトバンクホークスは今年リーグ3連覇&日本シリーズ連覇を目指しており、シーズン中盤時点で熾烈な上位争いを繰り広げている。映画を見て昨年の感動を思い出しながら、福岡ソフトバンクホークスの試合も視聴してみて。
『映画 HAWKS SP!RIT -273日の記憶-』の初回放送は、7月9日(木)19:00~。以降、適宜再放送される。チャンネルはスポーツライブ+。
「スポーツライブ+」について

スカパーJSATが運営するスポーツ専門チャンネル「スポーツライブ+」は、プロ野球「福岡ソフトバンクホークス」主催の全試合生中継を中心に、サッカー、ゴルフ、格闘技・プロレスなどのスポーツ中継、その他エンターテイメント番組などを放送するチャンネルだ。
スカパーJSATについて
スカパーJSATは、宇宙とメディアを両輪とする「宇宙実業社」。
宇宙事業では静止軌道衛星による衛星通信に加え、低軌道地球観測衛星の自社保有による衛星画像データビジネス、安全保障をはじめとする多様な領域へ事業を展開する。
メディア事業では、「スカパー!」の放送・配信事業やメディアソリューション事業、光回線経由再送信サービスなどの光アライアンス事業、グローバルIP事業を展開。
今年4月に持株会社と事業会社を統合し、新たな価値創出に挑戦し続ける。
10月に30周年を迎えるスカパー!
また、スカパー!は、スカパーJSATが提供する日本最大級の有料多チャンネル放送サービス。スポーツ、映画、アニメ、音楽、バラエティなど多彩なジャンルの専門チャンネルを提供し、視聴者の多様なニーズに応えている。特にスポーツでは、サッカー、野球、ゴルフなど国内外の試合を生中継で楽しめる点が魅力になっている。1チャンネルから契約可能で、契約チャンネルは毎月自由に変更可能。加入月は無料で楽しめる。
番組は録画も可能なため繰り返し視聴でき、さらに「スカパー! 番組配信」を使用すれば、スマホやタブレットでの視聴も可能。ライフスタイルに合わせて柔軟に楽しめる。
スカパー!は10月1日(木)に30周年を迎える。これからもユーザーの“本気の好き”に、どこまでも深く寄り添い、視聴に留まらない「!」な体験をもっと広げていく。
この機会に『映画 HAWKS SP!RIT -273日の記憶-』をチェックしてみては。
■映画 HAWKS SP!RIT -273日の記憶-
初回放送:7月9日(木)19:00~
チャンネル:スポーツライブ+
番組サイト:https://www.sportslive-plus.com/baseball/hawksspirit
スポーツライブ+ 公式HP:https://www.sportslive-plus.com
スカパーJSAT 公式HP:https://www.skyperfectjsat.space
(ソルトピーチ)
The post “スポーツライブ+”でソフトバンクホークスを追いかけたドキュメンタリー映画を放送 first appeared on ストレートプレス:STRAIGHT PRESS – 流行情報&トレンドニュースサイト.
ストレートプレスは、トレンドに敏感な生活者へ向けたニュースサイトです。ファッション、ビューティー、ライフスタイル、モノの最新情報を“ストレート”に発信します。
ウェブサイト: http://straightpress.jp
- ガジェット通信編集部への情報提供はこちら
- 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。
