【参加者募集】“あの場所に立った”を実績に変える「横浜アリーナチャレンジフェス」開催
ステージでもスタジオでもない——“横浜アリーナという大舞台”で、自分の挑戦を現実にする。ガジェット通信は、「個人の挑戦と実績構築」をテーマにした特別イベントを開催します。
当日はメインブースで、ひろゆきさん・ひげおやじさんによる横浜アリーナ挑戦企画「H」を収録予定。無観客・無配信で実施し、後日編集した動画をYouTubeで公開予定です。
『横浜アリーナチャレンジフェス』
誰でも「横浜アリーナでオリジナル曲歌ったことあるよ」、「横浜アリーナで演劇したよ」という実績解除ができる参加型イベント。
センター席エリアで、撮影・パフォーマンス・企画などが出来ます。経歴盛りたい人向け。
4/19(日)開催。https://t.co/XsfbB8HKdx— ひろゆき (@hirox246) April 1, 2026
そのメイン企画と並行して、横浜アリーナ センター席エリアでは、一般参加者が自ら企画したパフォーマンスや動画撮影、スポーツ、各種表現活動に挑戦する「横浜アリーナチャレンジフェス」を開催します。
募集するのは、この特別な空間で自分の挑戦を形にしたいクリエイターや団体です。開催は2026年4月19日(日)、4部制で各枠150分。参加チケットは55万円(税込)、各枠につき最大10名まで参加可能です。会場内では複数の挑戦が同時進行し、使用エリアは主催者側が割り振ります。なお、利用できるのはセンター席エリアのみです。
会場の特性上、他参加者の会話や足音、機材音などの環境音が発生するため、完全な同録には不向きです。音声は後入れやBGM合成を前提にした制作がおすすめです。また、参加者の挑戦がメイン企画内で紹介される場合があり、顔や活動の様子が映り込む可能性があります。
さらに、成果物の公開先は事前申請制で、申請内容以外での使用は禁止されています。公開は原則として無料公開のみで、有料公開・販売はできません。スピーカー使用、楽器演奏、叫び、生声歌唱など大きな音を出す場合は、別途音出し利用権(25分/5.5万円・税込)が必要です。
その他の詳細は、Peatixの販売ページをご確認ください。
あなたの実績に、“会場の格”というブーストを。横浜アリーナ センター席エリアで、あなたは何にチャレンジしますか?
ウェブサイト: https://getnews.jp/
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