「Echo Dot Max」が今なら半額! 天気の確認もゴミの日のお知らせもアレクサにお願いしちゃおう
3日0時からスタートした「新生活先行セール」は、家具・家電やガジェット、日用品など、生活に必要なアイテムをお得に買い揃える絶好のチャンス。
そんなセール商品の中から、ROOMIEでは「コレだ!」と思ったモノをピックアップ。
今回は、2025年発売の「Echo Dot Max」をご紹介!
先行セール中に売り切れてしまうこともあるので、欲しいものは早めにチェックしてくださいね。
※価格など表示内容は執筆時点のものです。期間中にセール価格が変更される可能性もありますので、販売ページを必ずご確認ください。
発売以来の最安値に!
「アレクサ、◯◯して」でおなじみ、Amazon Echoシリーズ。わが家でも、5年前に買ったEcho Dotをもうずっと愛用しています。
とはいえさすがにそろそろ買い替えタイミング……?なんて思ってたのですが、2025年に発売した「Amazon Echo Dot Max(エコードットマックス)」がセール価格になっているのを発見!
通常14,980円(税込)のところ、なんと半額の7,480円(税込)と驚きの価格。
「Google Chrome」の拡張機能の「Keepa」で確認したところ、おそらく登場以来の最安値になっています。これは“買い”では……?
簡単にスマートホーム化
Echo Dot、本当に便利なんですよね。
わが家では主に、電気やエアコンなどの電源オンオフや調光・温度調整、天気や気温の確認、日付や時間の確認、ちょっとした計算、料理や仕事中のタイマー、ゴミの日のアラーム……などなど、かなりアレクサに頼りきりの生活をしています。
自分でやってもたいしたことがない作業ばかりに思いますが、何か別のことをしながら、移動せず、声だけで操作できるのがやっぱりラクなんですよね。
Echo Dot Maxでは別売りのスマートホームハブを購入しなくても、対応する照明やエアコンなどのスマートホーム製品(別売)を接続して操作できるそう。
たとえば部屋に入ると照明が点灯したり、室温が設定温度を超えたら扇風機を動かしたり……と内蔵の室内温度センサーや在室検知を使ってあらかじめ設定した操作を自動で実行することが可能なのだとか。
※事前にAlexa対応スマートホーム製品(別売)との設定や定型アクションを設定する必要があります。エアコンなどの家電がAlexa非対応の場合は、Alexa対応のスマートリモコン等を使用する必要があります。
音楽用のスピーカーとしても
また、スピーカーとしても優秀。
Amazon Music、Spotify、Apple Musicなど、自分が使っているストリーミングサービスと接続し、Echo Dotで音楽を楽しめるんです。
「アレクサ、◯◯をかけて」なんてお願いするだけで再生してくれますし、音量調整だって一声で完了!
Echo Dot Maxなら設置した部屋の音響特性を自動的に分析し、最適な音で再生できるよう微調整。さらに深みのある低音とクリアなサウンドで音楽鑑賞ができますよ。
ちなみに、各部屋にある対応するEchoデバイス(別売を)接続することも可能。
たとえばもう1台Echo Dot Maxを用意してペアリングすれば、オーディオをステレオサウンドで楽しめるのだとか!
対応するFire TVデバイス(別売)と接続してホームシアターに……なんて夢が広がりますね。
新生活の相棒はきみに決めた
カラーはグレーシャーホワイト、グラファイト、アメジストの3色展開。
コロンと丸いこのシルエットもかわいく、シンプルなデザインなのでインテリアになじんでくれるのが気に入っています。
Echo Dot Maxはリビングルームやファミリースペースへの設置に適したサイズですが、さらに広めのリビングルームやシアタールームに設置するならEcho Studioもおすすめ。
設置場所や用途にあわせて選んでみてくださいね。春からの新生活、心強い相棒になってくれること間違いなしです!
価格および在庫状況は表示された03月03日21時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
この記事のリンクを経由して製品を購入すると、アフィリエイト契約により編集部、制作者が一定割合の利益を得ます。
ROOMIEは、「おうち」に関するあらゆる情報を発信するWEBメディアです。日々の暮らしを肩肘張らずに楽しむ新しいスタイルを提案し、実際の体験に基づいたお部屋の紹介、製品レビュー、生活のヒント、コラムなど多彩なコンテンツを展開しています。インテリアや日用品、DIY、家事の工夫など、暮らしに役立つ実用的な情報を豊富に取り揃え、読者が日々の生活を少し豊かにするためのアイデアを提供しています。
ウェブサイト: https://www.roomie.jp/
TwitterID: roomiejp
- ガジェット通信編集部への情報提供はこちら
- 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。
