Xiaomiからまた、怪物タブレット出た! 「4万円台は頑張りすぎ」だってば
※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
Xiaomi(シャオミ)といえば、コスパの良すぎるタブレットが豊作なことで知られています。
1月22日に発売した「POCO Pad M1」も、モンスター級の高性能すぎて「4万円台で良いの?」と、嬉しいツッコミを入れたくなるタブレット。
特に“「大画面エンタメ」と「バッテリー持ち」を最優先”したい方に、おすすめな1台です。
POCOシリーズ最新タブレットはハイスペックてんこ盛り
最初に、「POCO Pad M1」のハイスペックぶりが分かる一覧を載せておきます。
このなかでも「大画面エンタメ」と「バッテリー持ち」を裏付けるスペックについて、見ていきましょう。
「12.1インチの大画面・鮮明・滑らかディスプレイ」でエンタメ堪能
12.1インチの大画面・2.5Kの高解像度ディスプレイを搭載し、10億7,000万色の色彩表現とDolby Visionに対応しているため、鮮明な映像・画像が堪能できます。
さらに120Hzリフレッシュレートとあって、動画視聴はカクつきがなく、電子書記は滑らかなスクロールで快適に楽しめます。
もちろん音響もバッチリ。クアッドスピーカー(4基)とDolby Atmosにより、外部スピーカーなしでもパワフル&没入感のあるサウンドが届きますよ。
POCOタブレット史上最大! 大容量12000mAhバッテリー
POCOシリーズのタブレットでは史上最大値となる12000mAhの超大容量バッテリーを搭載していることも、大きな魅力。
動画ストリーミングの視聴なら約14時間、待機状態なら約83日間持続という圧倒的なスタミナを誇ります。
また27Wの有線リバース充電に対応しているので、スマートフォンやイヤホンをいつでもどこでも充電できる「巨大なモバイルバッテリー」の役割も果たしてくれますよ。
最後にもう一押!POCOシリーズのタブレットで初めて、キーボードケースとスマートペン(別売り)に対応した点もお見逃しなく。
いかがですか? 「Xiaomi POCO Pad M1」なら、なんと4万円台でこのハイスペックなディスプレイとバッテリーを併せ持つタブレットが手に入りますよ!
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Image:Amazon.co.jp,Xiaomi
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