2万円で自分のHPが見える?体力可視化・11日持続な「体調管理スマートウォッチ」
「なんだか今日は調子が悪い」の原因、知りたいと思いませんか?
自分の体力を数値化してくれるGarmin(ガーミン)の「vivoactive 5」を使ってみたら、曖昧だった体調管理がゲーム感覚で楽しめるようになりました。実は今、Amazonで少し手に取りやすい価格になっているんです。
鮮やかな画面で確認する「自分のエネルギー残量」
このウォッチを使っていて一番面白いのが、体のエネルギー残量を0〜100の数値で可視化する「Body Battery」機能です。心拍変動やストレスレベルなどのデータから算出されるのですが、「まだいける」と思っていても数値が低いときは無理せず休む、といった客観的な判断基準ができます。
本モデルから「お昼寝検出」にも対応し、短時間の仮眠による回復もしっかり反映されるようになりました。情報を表示するディスプレイには、1.2インチ(30.4mm)の高解像度AMOLED(有機EL)を採用しています。従来の液晶と比べて格段に発色が良く、屋内でも屋外でも文字やグラフがくっきりと見やすいのが特徴です。
また、これだけ高精細な画面でありながら、バッテリー持ちはスマートウォッチモードで約11日間というスペックを誇ります。毎日充電する必要がないので、「充電するために外して、そのまま着け忘れる」というスマートウォッチあるあるも防げます。
睡眠の「質」を採点してくれるコーチ
寝ている間に装着しておけば、睡眠の質を100点満点で採点してくれる「睡眠スコア」機能も優秀です。単に時間を記録するだけでなく、「睡眠コーチ」が自分に合わせたアドバイスをくれるので、どうすればより良く眠れるかのヒントが得られます。
また、GPSを内蔵しているため、スマホを持たずにランニングやウォーキングに出かけても、ルートや距離を正確に記録可能。GPSモードでも約21時間稼働するので、長時間のハイキングやゴルフでもバッテリー切れの心配は少なそうです。
もちろんSuica決済にも対応。手首だけで改札を通ったり、コンビニで買い物をしたりできるので、日常のちょっとしたストレスも減らしてくれます。
Garmin vivoactive 5は、現在Amazonにて参考価格から26%OFFの26,800円(税込)で販売されています。自分の体を客観的に知るツールとして、この機会に生活に取り入れてみてはいかがでしょうか。
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