自慢できる美味しさ【こぐれひでこの「ごはん日記」】
【1月10日】
朝ごはん
プロテイン、ヨーグルト(りんごジャム:美味しい)、café au lait。
昼ごはん
豚まん4個とカリフラワーを蒸す。卵とトマトのスープ。ガリガリ君(苺味)。
夜ごはん
子安の里の百合子さん、お隣の美加子さんを招いてごはん。
白菜(ダナブルーとカラスミpowder)、
イベリコハムとスナップエンドウとメロン、
苺とmâcheとブッラータ、
チーズのお皿(ミモレット、タレッジオ、ゴルゴンゾーラ、ブリー/レーズン、マンゴー)、アーティチョークの酢漬け(瓶詰め:酸っぱすぎ!)、プンタレッレのサラダ、
プンタレッレのフリット、ヤリイカのフリット。
本日のメインディッシュはmorille(アミガサ茸)のスパゲッティ(美加子さんにドライアミガサ茸のスパゲッティを作る約束をしていたのです)。
3ヶ月ほど前、この日記に「気絶するほど美味かった」と大袈裟な感想を書いたあの乾燥茸です。すでにほろ酔いの私でしたが、気合を入れて作りました。2度目に属する料理だったので、今回は気絶しそうにならなかったけれど、自慢できる美味しさ。ドライアミガサ茸は日本でも市販されていますので、お試しすること、おすすめ。苺、St.Louisのケーキ。
ゲストのお二人はお酒飲まず。飲んだのは赤い顔した我々2人。料理類もそれなりに美味しく(少し謙遜気味に表現)、おしゃべりも楽しく、夜が更けていったのでした。全員、青森県立美術館でいただいた棟方志功のpaperメガネをかけて撮影しています。
肉・魚を直にのせてOK
「せいろの面倒くささ」を無くしてくれたこれ
鍋のつゆ・お肉の下味に活用してもうますぎる
カルディの「冬こそ食べたくなる生姜アイス」が最高
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