Ankerからも出たぞ、高機能すぎるインナーイヤー型イヤホンが
※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
「耳を塞がず開放的」で「ノイズキャンセリング機能搭載」は、イヤホンユーザーにとって魅惑のキーワードですよね。実際にこの2点をクリアしたアイテムはあります。
しかし、さらにハイレゾ対応が加わったインナーイヤー型イヤホンは、11月13日に発売されたAnker(アンカー)の 「Soundcore Liberty Buds」だけなんですよ!
インナーイヤー型の開放感×アクティブノイキャンの融合
「Soundcore Liberty Buds」が魅惑的である理由を、出し惜しみせず紹介しましょう。
AnkerのSoundcoreシリーズでも初の試みである、 「インナーイヤー型イヤホンでありながら、アクティブノイズキャンセリングを搭載」している点です。
片耳わずか約4.9gとLibertyシリーズ内で最小・最軽量であり、カナル型(耳栓型)と異なり耳を塞がないため圧迫感が少ないため、長時間装着しても蒸れにくい快適な付け心地を実現。同時に周囲の騒音を低減し、音楽に没入できるノイズキャンセリング機能を搭載しています。
つまり「イヤホン界のハイブリッド」なわけですね。
付け心地については、もう一歩こだわっています。
取り外し可能な4サイズのイヤーウィングを耳に合わせて選ぶことで、装着時の安定感を高めることができるんです。
ハイレゾ対応で迫力ある低音。クリアな中高音と高音質も魅惑的
もちろん音も妥協していません。
ハイレゾ対応のLDAC(ソニーが開発したBluetooth接続でハイレゾ相当の音質を伝送できる高音質な音声圧縮・伸長方式)サポートで、高音質な再生が可能です。
また11mmダイナミックドライバーが迫力ある豊かな低音を、LCPコーティング振動板によりクリアで歪みの少ない中高音を再生されるのだとか。
イヤホンのいいとこ取りといえる「Soundcore Liberty Buds」で、耳を幸せにしてあげてください!
●ブラック
●パールホワイト
●スカイブルー
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