百田尚樹さん「不倫相手の倉持弁護士の前妻が離婚後に自殺していたと知って、笑いが凍りついた…」 山尾志桜里議員の文春記事に

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4月27日、「文春オンライン」に
山尾志桜里議員 「議員パス」を使って“不倫報道”倉持弁護士と密会
https://bunshun.jp/articles/-/45105[リンク]
という記事が掲載された。

国民民主党の山尾志桜里衆議院議員が、いわゆる「議員パス」を利用し、かつて不倫報道のあった倉持麟太郎弁護士と密会を行うなど不適切な使用を行っていたというもの。
記事の最後には

4月27日(火)16時配信の「週刊文春 電子版」及び4月28日(水)発売の「週刊文春」では、山尾氏の議員パス不適切使用の詳細に加えて、山尾氏と倉持氏の現在の関係、そして倉持氏の前妻・A子さんが離婚後の昨年10月自殺していた事実を報じている。

とあり、「倉持氏の前妻・A子さんが離婚後の昨年10月自殺していた事実」について衝撃を受けた読者が多かったようである。
その詳細が掲載されている「週刊文春」4月28日発売号の中吊り広告には

山尾志桜里 不倫弁護士の<前>妻が自殺していた

議員パスを不正使用して逢瀬に

今もワインを手に倉持弁護士の自宅を訪ね深夜まで過ごす山尾議員。だが、子どもの親権を奪われ、離婚した妻は昨年、自ら命を絶っていた。

とかなり大きく記されている。
作家の百田尚樹さんは、同記事を紹介した週刊文春のツイートを引用し

議員パスを私用で使っていたという記事を見て笑っていたが、不倫相手の倉持弁護士の前妻が離婚後に自殺していたと知って、笑いが凍りついた…

とツイート。多くの「いいね」を集め、

「そういえば昔『保育園落ちた 日本死ね』でニコニコ受賞してましたね。どんな神経なのか」
「しかも親権も夫側に渡り、子供との面会すら許してもらえなかったと言う……地獄か。」
「誰かの不幸の上に成り立つ幸せはありえません。いつか自分の番がきます」

といったような返信が寄せられていたようである。

※画像は『Twitter』より

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Taka

元インターネット雑誌編集者。 2013年5月よりガジェット通信にて記事を書いております、よろしくです。

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