夏場にクリスマスを迎えるオーストラリアはどんな感じ? 「サンタはサーフボードに乗ってやってくる」「クリスマスツリーを荒らすのがネコじゃなくてコアラ」

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北半球ではクリスマスは冬場のイベントですが、南半球では夏場にクリスマスを迎えることとなります。

北半球の住人としては夏場のクリスマスがなかなか想像しにくいのですが、南半球のオーストラリアの方々が自虐ネタ的に夏場のクリスマスがどういった感じなのかを紹介してくれています。


https://twitter.com/jaysivyer/status/1336210366066425860

クリスマスの季節なのに気温が40℃。


https://twitter.com/ThisThrive/status/1335482618129702915

サンタクロースが短パン。


https://twitter.com/SwedishCanary/status/1333625824184987648

クリスマスツリーが扇風機。


https://twitter.com/ScaryDropbearAu/status/1334333862927691777

クリスマスツリーを荒らすのがネコじゃなくてコアラ。


https://twitter.com/DarkWolfized/status/1340165704209723392

クリスマスディナーといえばシーフード。

他にもオーストラリアのクリスマスの特徴として、「サンタはサーフボードに乗ってやってくる。しかもトナカイの代わりにカンガルー」「ベランダで日光浴をしながらバーベキューでクリスマスディナー」「ひたすら酒を飲むだけ」「(時差の関係で)世界で一番早くクリスマスがくる」「酒屋の前に多数の交通誘導員登場」「オーストラリアが舞台のクリスマス映画は存在しない」「クリスマスツリーがビールの空き缶でできてる」といった声が見受けられました。

※画像:Twitterより引用
https://twitter.com/ScaryDropbearAu/status/1334333862927691777

(執筆者: 6PAC)

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