東京アラートも解除され、ようやく自粛明けとなって日常を取り戻しつつある現在。しかし、新型コロナウイルスの第2波も警戒されており、まだ予断を許さない状況だ。
このコロナ禍で急速に進んだのが「テレワーク」。自宅で過ごす時間が長くなったことで、外食の機会が大幅に減り、カフェなどに行くこともできなくなってストレスという人も多いだろう。
そんな“おうち時間”を快適に過ごすためにおすすめしたいアイテムがウォーターサーバー。本格的なコーヒーを楽しめるだけでなく、ちょっとした料理を手軽に作れるなど、活用の幅が広い。
今回は、そんなウォーターサーバーによる宅配水サービス『FRECIOUS(フレシャス) Slat+cafe』を紹介しよう。徹底した衛生・品質管理が施されたウォーターサーバーで、しかも富士山の地下で採水された天然ミネラルウォーターが定期的に宅配される便利なサービスなのだ。
富士山の銘水株式会社が提供する「FRECIOUS Slat+cafe」は、UCCが独自開発したコーヒー抽出希望システム「ドリップポッド」を搭載したウォーターサーバー。コーヒーメーカーと一体化したことで、いつでも新鮮な水でコーヒーを淹れることができると好評だ。専用カプセルだけでなく、市販のコーヒー豆(粉)でも抽出できるため、自分好みの味を自宅で楽しめる「おうちカフェ」に最適なアイテムだ。
実際、「FRECIOUS Slat+cafe」を導入したユーザーにアンケートしたところ、約70%がコーヒーを外で買う回数が「減った」「少し減った」と回答している(※富士山の銘水調べ)。外出自粛の影響で、いわゆる“巣ごもり”消費の高まりによってウォーターサーバーの需要が高まっている。外出しなくても、自宅で美味しい本格コーヒーが飲みたいという人は意外と多いのだ。
「FRECIOUS Slat+cafe」の活用法は本格コーヒーだけじゃない! テレワークによって自宅で食事をする回数も増えているはず。しかし、常に自炊をするのはけっこうストレスという人も少なくない。そんなときに便利なのが、作り置きをしておき、食べるときに「FRECIOUS Slat+cafe」で戻すだけの簡単時短レシピ「スープ玉」だ。
新型コロナウイルスの影響で、せっかく新生活を迎えたのに自粛期間に入ってしまったという人も少なくないだろう。ようやく日常が戻り始めた今こそ、新生活のインテリアにこだわってみてはどうだろう。最近ではライフスタイルにウォーターサーバーを取り入れる人が急増しているが、インテリアにマッチする機種はなかなか見当たらないという声もあった。
「FRECIOUS Slat+cafe」は横290×奥行350×高さ1,110mmと省スペースながら、ウォーターサーバーとコーヒーメーカーが一体化した使い勝手のいいモデル。このほか、卓上モデルなども用意されているので、「FRECIOUS」公式サイト(
https://www.frecious.jp/)をチェックしてみよう。料金プランやサービス申込みなども、公式サイトから!