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月刊誌の特集に、ネットでは称賛の声相次ぐ

2012年11月号の「月刊WiLL」(9月26日発売)は、“韓国特集号”となったが、その内容がネット掲示板で大きな話題となっている。

今月号の総力大特集として、「哀れな国、韓国!」と掲げている同誌では、「世界中で嫌われる韓国人とシナ人」「韓国人はなぜ日本人を憎むのか」「中国でもめちゃくちゃ不人気な韓流ドラマ」「在日韓国文化人の『妄言』を嗤う」などと、韓国情勢に詳しい評論家やジャーナリストらが、様々な韓国バッシングを展開している。

この内容に対して、ネット掲示板では「ネトウヨの好きそうなラインナップすぎてワロタww」「ようやく世間が俺らに追い付いてきたな!!」「これが取り上げられるつーことは嫌韓も本格化ということ?」「WiLLは売れる話題を取り上げるのが上手だな」と、同誌の観点を称賛する声が多くみられた。

また、その一方で「2ちゃんで語り尽くされたようなネタしかなさそう」「この見出しだと一般人はちょっと戸惑うかも。オフィスの休憩室で読んでて、気持ち悪いと思われる自覚がなければいいと思うけど…」という指摘もあったが、概ね肯定的に捉えているユーザが多数を占めた。

【関連記事】
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【関連情報】
月刊WiLL:2012年11月号(ワック株式会社)

(http://news.livedoor.com/article/detail/6996589/)
※表示 – 改変禁止 2.1 日本 (CC BY-ND 2.1)

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