カフェインゼロのエナジードリンク「RAIZIN」が罪悪感ゼロなのでストロングゼロで割ってみたら幸せすぎた!

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ガジェット通信のノジーマです。仕事がなかなか捗らないとすぐ疲れのせいにしてエナジードリンクに手を伸ばしてしまう僕ですが、大正製薬から発売されているエナジードリンク「RAIZIN(ライジン)」がとても良いです。

エナジードリンクってカフェインがガッツリ入っていたりするので、どうしても飲むと罪悪感がありますし、連日飲んだりたくさん飲んだりするのは怖いなと思ってしまいますが、RAIZINはなんとカフェインゼロ。さらに砂糖もゼロでカロリーもゼロなので、罪悪感ゼロで気兼ねなく飲めるのが素晴らしい。元気の前借りをしているんじゃなくて飲んでいると真っ当に元気になれる気がします。

特に青い缶の『フルーティーサンダー』味はよくあるエナジードリンクに寄せた味になっているので「エナジードリンクを飲んだぞ! やるぞ~!」という気にさせてくれるのも素敵なところ。

トレンド総研という研究機関がエナジードリンクのヘビーユーザー500人を対象におこなったアンケートによると、エナジードリンクは仕事や勉強をするときの必需品だと感じている人が96%もいたのに対し、カフェインの摂りすぎを気にしている人も61%に達するという結果が出ていたそう。カフェインの過剰摂取が気になるエナジードリンク愛好家にうってつけな新製品といえるのではないでしょうか。

RAIZINをストロングゼロで割ってみたら実に幸せな飲み物が爆誕!

前置きが少し長くなりましたが、そんな素敵なエナジードリンクのRAIZINをストロングゼロで割ってみたら最高すぎたのでご報告です。

「レッドブルウォッカ」に代表される、エナジードリンクを使ったお酒は非常に美味しいのですが、エナジードリンク単体で飲むよりも罪悪感がマシマシになってしまいます。

ところがRAIZINのフルーティーサンダーはいわゆるエナジードリンクらしい味をしているのにカフェインゼロなので、罪悪感も不安要素もまったくありません!

それをプリン体ゼロ・糖質ゼロのストロングゼロドライで割ってみるとどうでしょう。1:1で割ってもアルコール度数は4.5%。味もエナジードリンクと見事に混ざり合い、エナジードリンクがそのまま増えたかのような感覚を味わえるのです。

エナジードリンクの味わいはそのままで適度な濃度のアルコール飲料と化すため、飲んでいると元気になるだけでなく気分もどんどんゴキゲンに。日頃の嫌なことなどすっかり忘却の彼方へ消え去ってしまいます。うわぁ、なんて幸せな飲み物なのでしょう!

というわけで、そのまま飲んでもストロングゼロと割っても最高なカフェインフリーエナジードリンクRAIZINの誕生を祝福しようじゃないですか。乾杯!!

(執筆者: ノジーマ)

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