ドクター中松が新マスク「スーパーメン」を発明 高須克弥院長は「とりあえず、まだおすすめしない。なう」

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新型コロナウィルスの驚異が日本国内にも広がる中、2月14日に発明家のドクター中松さんが「スーパーメン SUPER M.E.N.」なる新発明マスクを発表した。


御年91歳にしてまだまだお元気な中松さん。20日には、高須クリニックの高須院長がスーパーメンを装着して中松さんとのツーショット写真をTwitterにアップ。

武漢肺炎ウイルス完全防御マスク手にいれたぜ。
今日から装着なう。

とツイートし反響を呼ぶも、

これつけて人ごみに行ってみる。
とりあえず、まだおすすめしない。なう。

と続けてツイート。高須院長、まだ「おすすめ」はしていないようである。
翌21日には、中松さんが

急遽タクシーで移動することになったのでスーパーメンを付け完全武装で乗り込む

とツイートし、スーパーメンを付けてタクシーに乗車している写真をアップ。こちらも、高須院長のツイート同様に反響を呼んでいたようだ。

※画像は『Twitter』より

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Taka

元インターネット雑誌編集者。 2013年5月よりガジェット通信にて記事を書いております、よろしくです。

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