神風動画のアニメ映画『ニンジャバットマン』がまさかの舞台化! 5城合体はどうなる!? 10月より172公演上演予定

access_time create folderエンタメ

2018年に劇場公開されその世界観とハイクオリティーな映像に衝撃が走ったバットマンシリーズの異色のアニメーション映画『ニンジャバットマン』がまさかの舞台化決定!

『ニンジャバットマン』はDCコミックス「バットマン」のキャラクターを用いて日本で制作されたワーナー ブラザース ジャパン製作のアニメーション映画。『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズのオープニング映像で世界の度肝を抜いた神風動画を始め、大物クリエイターが集結し作り上げられた映像美は「バットマンが日本の戦国時代にタイムスリップし、宿敵ジョーカーとバトルを繰り広げる」という外連味溢れるストーリーと共に、日本とアメリカのみならず全世界で大絶賛を得ました。

本作を、「幽☆遊☆白書」「機動戦士ガンダム00」「この音とまれ!」など2.5次元舞台化作品をプロデュースするOffice ENDLESSがDCコミックス、ワーナー・ブラザースとタッグを組み舞台化します。

劇場は新宿駅至近の「新宿シアターモリエール」。客席から手を伸ばせばステージに届きそうなこの距離感を最大限に生かし、映画館では実現できない劇場全体をスクリーンと捉えた超立体究極体験を臨場感たっぷりにお届けすることになるのだとか……。あの世界観がどうやって舞台で表現されるのか!? 5城合体は一体どうなる!? 

そして、一般通常チケットが4500円と舞台作品にしてはリーズナブル。さらに、学生3500円、小学生2500円とファミリーでも観に行きやすくなっています。

舞台『ニンジャバットマン ザ・ショー』は2020年10月10日より全172公演!!!を上演予定です。

【ストーリー】現代の犯罪都市ゴッサム・シティの悪党たちがタイムスリップし、群雄割拠する戦国時代の日本。戦国大名となった悪党たちがこのまま自由に暴れ続ければ、日本だけでなく世界の歴史すらも変わってしまう! 絶望的な乱世で、現代テクノロジーからも切り離されてしまったバットマンは世紀の歴史改変を阻止することができるのか?
日本と世界の歴史を賭けて、時空を超えた壮大な戦が幕を開ける!

【タイトル】日本語表記:ニンジャバットマン ザ・ショー
英語表記:BATMAN NINJA-THE SHOW
【公演日程】2020 年 10 月 10 日(土)~12 月 31 日(木)全 172 公演
【会場】新宿シアターモリエール
【出演者】随時発表
【チケット料金(税込)】一般 4,500 円、学生 3,500 円、小学生 2,500 円、VIP 席 5,300 円
【一般チケット発売日】2020 年 6 月 5 日(金)10:00~(予定)
※プレミアウィークのみ 2020 年 2 月 19 日(水)10:00~発売

プレミアウィークチケット(非売品グッズ付き)販売概要
【対象公演】2020 年 10 月 3 日(土)16 時、19 時/4 日(日)13 時、16 時、19 時/5 日(月)16 時、19 時/ 7 日(水)13 時、19 時/ 8 日(木)13 時、19 時、9 日(金)16 時、20 時 計 13 公演限定
【特典1】非売品グッズ※詳細は公式サイトで発表
【特典2】公演終了後のキャストとの撮影会
【会場】新宿シアターモリエール
【チケット料金(税込)】7,900 円
【発売日】2020 年 2 月 19 日(水)10:00~
【購入方法】https://www.batman-ninja.jp/にアクセス
【問合せ】03-6402-3765 トリックスターエンターテインメント株式会社

【主催】ニンジャバットマン ザ・ショー製作委員会
株式会社 Office ENDLESS、トリックスターエンターテインメント株式会社、株式会社イープラス、ローソンチケット、株式会社 NTT ぷらら、BREW STUDIO 株式会社
【企画・制作】ワーナー ブラザース ジャパン合同会社、DC
【問合せ】03-6402-3765 トリックスターエンターテインメント株式会社
【公式 HP】 https://www.batman-ninja.jp/[リンク]

BATMAN and all related characters and elements (C)& TM DC Comics and Warner Bros.
Entertainment Inc. (s20)

関連記事:
映画『ニンジャバットマン』ハチャメチャ展開!巨大ロボ登場の5城合体シーン公開 歌詞字幕付きの特別映像
https://getnews.jp/archives/2055466

access_time create folderエンタメ

non

アニメや可愛いものが大好き。主にOtajoで執筆中。

ウェブサイト: http://otajo.jp/

  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちら
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

人魚Days
ガジェ通制作ライブ
→ガジェ通制作生放送一覧