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SuperMが米ビルボードチャート8つで1位獲得、“アジア初”のデビューアルバム1位も

SuperMが米ビルボードチャート8つで1位獲得、“アジア初”のデビューアルバム1位も
SHINeeのテミン、EXOのカイとベクヒョン、NCT127のテヨンとマーク、WayVのテンとルーカスの7人により結成されたコラボレーションユニット、SuperMが初のミニアルバム『SuperM』で米ビルボードチャート計8つで1位を獲得した。

 米ビルボードのメインチャートである「Billboard 200」と「artist 100」の他、「Top Album Sales」「Digital Album」「World Album」「Top Current Album」「Internet Album」「World Digital Song Sales」で1位を記録した。

 特に「Billboard 200」チャートにおいて、アジアのアーティストがデビューアルバムで1位を獲得するのはSuperMが初となる。また、「Artist 100」チャートはCD売り上げ、ラジオ放送、ストリーミング及びSNSを通じたファンとのコミュニケーションなどを基準に、毎週一番人気のあるアーティストをランキングするもの。米ビルボードは、「SueprMは“アメリカ最高のミュージックグループ”というタイトルを獲得した」などと報じている。

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