ガジェット通信 GetNews

見たことのないものを見に行こう
体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方
ガジェ通制作ライブ
→ガジェ通制作生放送一覧

餃子のオールスター集結!「餃子フェスNAKANO2019」の全ラインナップ解禁

有名人も通う!人気中華屋の絶品餃子


東京五大炒飯にも選出され、数多くのファンを抱える〈中華 味一〉が満を持して初出店!地鶏スープが練りこまれた自家製餡ともっちりなめらかな皮、そしてこの自家製背脂をたっぷりかけていただきます。人気中華屋の自信作を、ぜひご堪能ください。

次世代進化系餃子!食感に注目

大阪で人気の〈泡ギョーザ ファンホリック〉からは、焼き餃子のパリッと感を際立たせるために考案された、泡餃子が登場。見た目も可愛らしい濃厚な泡ダレと粉末状のラー油が餃子の魅力を最大限に引き出します。

やっぱり食べたい!王道餃子!

多くのメディアでも紹介されている〈近江牛餃子 包王〉は、店舗で人気No.1の近江牛餃子で堂々参戦。ブランド牛ならではの旨みとたっぷり肉汁の王道餃子は、ボリューム満点でがっつり食べたい男性陣にも大人気!

このほか、ユニークな餃子はもちろん、スイーツやドリンクなども用意されています。自然に囲まれた心地よい空間で、食欲の秋を満たす「餃子フェス」。ぜひ、堪能してみてください。
<<餃子フェス™ NAKANO 2019>>出店店舗一覧
【GYOZA】
G-01 <肉玉そば おとど×浅草開化楼> 東京名物 肉汁おとど餃子
G-02 <じゃげな> 信州餅羽餃子 / 信州味噌タレねぎ餃子
G-03 <近江牛餃子 包王> 肉大盛!近江牛餃子
G-04 <餃子の宮 でんでん> トリュフチーズ海老水餃子 / オニグラバタースープ餃子
G-05 <餃子の三組 -黒豚餃子専門店-> -鹿児島県産-黒豚羽根付き餃子 / 激辛・胡麻坦々餃子
G-06 <GYOZA STAND> チリマヨ&ポテト揚げ餃子
G-07 <チャーハンSTAND> 特製チャーハン
G-08 <泡ギョーザ ファンホリック> 泡で食べるジューシー肉餃子 / ゴルゴンゾーラパウダーの肉餃子
G-09 <一口餃子専門店 赤坂ちびすけ> 最高級島豚 今帰仁アグー焼餃子 他
G-10 <餃子とワイン 果皮と餡> 十勝産濃厚味噌バター牛カツ餃子 / 山椒と辛みの刺激!痺れ麻辣餃子
G-11 <小籠包茶樓 龍哉> 濃厚上海蟹味噌もっちり丸餃子
G-12 <中華 味一> 元祖!背脂水餃子 / 濃厚肉汁背脂焼餃子(4ケ)他
G-13 <羽根つき焼小龍包 鼎’s(Din’s)> 羽根つき焼小籠包

【DRINK】
D-01 オフィシャルドリンクSTAND

【SWEETS】
S-01 <Milky Snow> ふわふわミルクかき氷 ストロベリー
S-02 <芋屋 種子島> / バター焼安納芋パフェ


「餃子フェス™ NAKANO 2019」

日時   :2019年10月31日(木)~11月4日(月・祝)
      10:00~21:00(10/31は16:00~/平日は11:00~/最終日は20:00まで)
場所   :中野四季の森公園(中野区中野4丁目13)
アクセス :JR・東京メトロ 中野駅から徒歩10分
料金   :入場料無料 (食券・電子マネー・公式アプリ利用可能)※食券600円/枚

<<同時開催情報>>
「餃子フェス™ KYOTO 2019」
日時   :2019年10月31日(木)~11月4日(月・祝)
      10:00~20:00
場所   :京都 平安神宮前 岡崎公園(〒606-8342京都市左京区岡崎最勝寺町他)
アクセス :地下鉄東西線 東山駅 下車徒歩9分 
料金   :入場料無料 (食券・電子マネー・公式アプリ利用可能)※食券600円/枚

※会場内には電子マネーチャージャーはございませんので、あらかじめ必要金額をチャージの上ご来場ください。

・公式サイト :http://gyo-zafes.jp
・公式通販サイト: https://goo.gl/1Ar9QS
Twitter    
Facebook
Instagram 
※会場内への飲食物、ビン・缶の持ち込みは一切禁止致します。
※会場内には電子マネーチャージャーはございませんので、あらかじめ必要金額をチャージの上ご来場ください。
※渋滞が予想されるため、公共交通機関をご利用の上、お越しください。
※雨天決行。荒天の場合は中止させて頂く可能性がございます。

※記載の情報は、2019年9月12日時点のものになります。

PRTIMES
餃子のオールスター集結!「餃子フェスNAKANO2019」の全ラインナップ解禁

生活・趣味
TABIZINEの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。
スマホゲーム タラコたたき