ガジェット通信 GetNews

見たことのないものを見に行こう

体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

寝そべり派に便利な“どこでも机” PC作業も勉強にも使える画板『Scribe』

どこでも机『Scribe』

ベッドやソファ、あるいは床でゴロゴロしながら勉強したりパソコンで作業をする“寝そべり派”のみなさんにおススメしたいアイテムの登場です。トリニティは、Quirky社の新製品『Scribe(スクライブ)』を5月28日に発売しました。価格はオープンですが、同社オンラインストアでの販売価格は4480円(税込み)。

どこでも机『Scribe』

どんな場所でもコレさえあれば、勉強や仕事ができる環境にできちゃう? 『スクライブ』は、持ち運び可能なボード状の簡易デスク。膝に載せてノートパソコンや開いた本、ノートを置くのにほどよいサイズです。読書やスケッチ、ノートを書きたいときなど、室内・戸外を問わずにどこでも使えます。

どこでも机『Scribe』

ベッドやソファ、床に寝転がっても使えるようにほどよく傾斜をつけ、本やノートパソコンがずれないようにストッパーを装備。また、クロス型ストラップを使えばノートパソコンを固定したまま持ち運ぶことも可能です。

どこでも机『Scribe』

ペンホルダー、持ち運びや壁掛け収納可能なハンドルも搭載。天気のよい休日に、公園の芝生に寝転がって使うのもちょっと良いかも? サイズはW420×H370×D130mm、重さ1.1kgです。
 

Kyoko Sugimotoの記事一覧をみる

記者:

京都在住の編集・ライター。ガジェット通信では、GoogleとSNS、新製品などを担当していましたが、今は「書店・ブックカフェが選ぶ一冊」京都編を取材執筆中。

  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

山寺宏一&高木渉で『ポプテピピック』

GetNews girl / GetNews boy