貯金力0・英語力0でも留学できるサービスがある⁉︎ 自力の留学準備との違いを調査してきた

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「ZEROから留学」で3ヶ月稼働した場合のお金の流れ例

 

平野:なるほど!それは良いですね!

佐藤:しかも、働いた期間によって留学応援ボーナスが支給されます。3ヶ月以上働いてくれた人にはまず1万円、そして1年以上働いてくれた人には5万円。

普通にリゾートバイトをして、自分でお金を貯める人もいると思いますが、「ZEROから留学」を利用すると、やっていることは同じでも、サービスが手厚いのでお得なんです。

 

清水:また、実際に「ZEROから留学」のサービスの利用者には、自分でお金を貯められない人が多いですね。「お金があると使っちゃうから、お願いしたいです」と駆け込み寺のように利用してもらっています。

 

小泉:強制的に貯められるって、すごくいいですよね。

 

清水:ホームページからのお問い合わせも「助けてください」と必死なものが多いですよ(笑)。

 

佐藤:担当したことのあるお客さんのケースでお話しすると、たとえば、オーストラリアのパースで留学されている女性なんですが。

留学前までは鹿児島の離島に住んでいて、周辺に効率の良いバイトがなく、思うように貯金がたまらなかったそうで。その上、ワーキングホリデーの年齢制限ももうすぐ迎えてしまう。

と、悩んでいたところにちょうど「ZEROから留学」を見つけてくれました。彼女は10ヶ月間リゾートバイトをしてから、その資金で実際にワーホリに行きましたよ。

 

平野:へぇ、ワーホリでもいいんですね!

 

清水:「大学を休学している1年間で、資金調達も留学も全部やりたい」という大学4年生の女の子もいました。

そうなると渡航先も働くことのできる期間も限られてきますが、一緒にプランを立て、8ヶ月間働いて80万円貯めて残りの期間でフィリピンに留学してもらいました。

本人もお金が全くない状態で、ゼロから留学をできたことに驚きとても喜んでくれましたよ。
《検証結果》
資金ゼロでも大丈夫。 カウンセラーと一緒に綿密な計画を立てて、リゾートバイトで毎月定額で貯金ができるから。

 

検証②:初海外や英語力ゼロでも大丈夫なのか?

平野:次は、留学先の国をどうやって選んだかについて話したいと思います。

僕がフィリピンのセブ島を選んだのは、比較的安く留学できるのが魅力的だったからです。それから短期間で英語力つけるとしたら、マンツーマンの授業プランがあって良いなと。単純に海があるところにも惹かれたので。

小泉:僕は提携校の中から消去法で選びました。当時の成績がもう少し良かったら、オーストラリアの州立大学にも行けたけれど、選択肢があまりなくて。

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