ガジェット通信 GetNews

見たことのないものを見に行こう

体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

超絶人気の若手俳優・横浜流星、驚きのストイックぶりで女子キュン死

それは15日に都内で行われた映画『チア男子!!』(5月10日公開)の完成披露試写会でのこと。中尾暢樹、瀬戸利樹、岩谷翔吾、菅原健、小平大智、浅香航大、そして風間太樹監督と参加したゾ。

共演者とともに約3か月の練習を経てチアリーディングの撮影に挑んだという横浜。「撮影に入る前に見た男子チアSHOCKERSの皆さんのパフォーマンスが素敵すぎて、自分たち にできるのか不安だったけれど、コーチの愛のある指導で乗り越えることができた」と自信をのぞかせたゾ!

しかしその撮影前日には大アクシデントがあったそうで「(横浜が)チアの撮影予定の前日に大けがをした」と浅香が暴露。それに横浜は「いや、いや~。たいしたことない」と余裕の笑みも、浅香は「作品がお蔵入りになるかと思った!」とかなりの重傷だったことを仄めかした。

そこまで言われた横浜は「そうだよね~。ありがとう。みんなで3か月間頑張ったことを無駄にしたくなかったので…」と大けがしたことを認めつつ「痛み止めをメチャメチャ飲みました」とストイック過ぎる姿で女子ファンをキュン死させていたゾ。

直木賞作家・朝井リョウ氏が、大学在学中に書き上げた同名小説の実写映画化。実在する男子チアチームSHOCKERSをモデルに、男子チアリーディングチームの発足から成長を描く。

TV fan(テレビファン)
Fujisan.co.jpより

マガジンサミットの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。