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【BOM】日本人初快挙、名高がムエタイ最高峰ルンピニー王座獲得で、ラジャと統一王者に

【BOM】日本人初快挙、名高がムエタイ最高峰ルンピニー王座獲得で、ラジャと統一王者に
日本人初のルンピニーのベルトを巻いた名高

BOMプロモーション『The Battle Of Muaythai SEASON 2 vol.1』
<BOUT2>第2部
日時:4月14日(日) 横浜大さん橋ホール
▼ルンピニースタジアム認定 ミニフライ級王座決定戦 3分5R
●シンダム・カフェフォーガ(タイ/CHANNEL7ピン級4位)
判定0-3 ※3者とも50-47
○名高・エイワスポーツジム(エイワスポーツジム/ラジャダムナンスタジアム認定同級王者)
※この試合のノーカット映像はこちら
 2018年12月、日本人7人目のラジャダムナン王座を獲得した名高が、日本人では誰も獲っていないルンピニースタジアムの王座に挑戦。接戦の末判定0−3で名高が勝利し、日本人初快挙となった。
 ムエタイの2大殿堂、ルンピニーとラジャのタイトルを同時保持する統一王者は、タイ人以外では2人目。
 試合は1R、お互いローで様子を見ながら、名高は中盤から足払いを仕掛ける。シンダムは若干崩れるも持ち直す。静かな立ち上がりだが、2Rには名高の右ボディブロー、左ストレートがシンダムのガードをかいくぐってヒット。更に名高はシンダムが放った左ミドルの足を捕まえ左ミドルで返すなど返し技が目立ち名高のペースでラウンドを終える。
ガードをかいくぐり、名高のパンチがヒットする

 3R、シンダムの左ミドルをキャッチし名高が左ローを返すとシンダムは大きくバランスを崩し倒れそうになる。シンダムはミドルや前蹴りを放つと全て名高にキャッチされてしまうからか、手数が少なめだ。名高はミドル、ハイ、ワンツーと技を出していく。
 4R、シンダムはポイントの不利を感じたか前に圧力をかけパンチを仕掛けては首相撲のヒザ、ローから首相撲と繰り返す。シンダムのパワーに名高は押され気味になる。 
シンダムも反撃

 5R、前に出るシンダム、パンチそして縦ヒジを放ち名高を襲うが、名高はギリギリのところでかわす。シンダムの蹴りは、ほぼキャッチされバランスを崩される。1度名高がコカされる場面もあったが、名高はシンダムの左ミドルをキャッチしコカすと、続けて左ストレートで顎を跳ね上げるなど後半は名高のペースとなり、名高がフルマークの判定で勝利した。
5R、左ミドルをキャッチしてコカす。

 勝った名高は「途中、相手がどんどん来て弱気になりそうなところもあったんですけど皆さんの応援のおかげで踏ん張ることができました。ルンピニースタジアムのベルトを巻くことができたので嬉しく思います。ですが、反省点もたくさん残る試合だったので、もっと王者らしい試合ができるように頑張りますので応援よろしくお願いします」応援してくれた四方の客席に深々と頭を下げた。
※この試合のノーカット映像はこちら
パコーンの右ローは低く、スネ外側に集中した

▼BOM SUPER FIGHT 66.68kg契約 3分5R
○パコーン・PKセンチャイジム(タイ/WMC世界ウェルター級王者/元ルンピニーライト級王者、元ラジャダムナンスーパーフライ級王者)
KO 2R 0分58秒 ※右ローキック
●中野椋太(誠至会/NJKFウェルター級王者)
※この試合のノーカット映像はこちら
ダウンを奪った2Rのスネ外側のローキック

 パコーンは元ルンピニーライト級王者で、元ラジャダムナンスーパーフライ級王者という強豪。NJKFウェルター級王者の中野が挑んだがパコーンの圧力、そして蹴りのパワーが際立った。
 1Rからパコーンは顔面をガードし、ジリジリ前に出、強烈な右ローを放つ。度々放つパコーンの右ローは当てる位置が低く、太ももではなく相手のスネの外側を狙う低空ローキック。UFCなどでふくらはぎ部分を蹴る選手はいるがムエタイ、キックでは稀。
勝利したパコーン

 中野はジャブとインローを中心に時折パンチの連打に行くがパコーンはしっかりガード。パコーンに中野が左フックを放つとパコーンも左フックをカウンターで合わせるなど、パンチでもうまさを見せる。ラウンド終了直前にパコーンの打ち下ろしの右がヒットする。パコーンの右ローで足を痛めたのか終了のゴングで中野は足を引きずりながらコーナーに戻る。
 2Rもパコーンは前に出ながらパンチをヒットさせ強烈な低いローを放っていく。反撃する中野だったがパコーンが中野の左スネ外側へ右ローを蹴ると、中野はマットに膝をつく。そのまま立つことができなくなりパコーンのKO勝ちとなった。
※この試合のノーカット映像はこちら

右ミドルと右ストレートを中心に攻め、競り勝ったファーペンヌン

BOMプロモーション『The Battle Of Muaythai SEASON 2 vol.1』
日時:4月14日(日) 横浜大さん橋ホール
▼BOM SUPER FIGHT 56.50kg契約 3分5R
○ファーペンヌン・PKセンチャイジム(タイ/ルンピニースーパーバンタム級6位)
判定3-0 ※3者とも49-48
●波賀宙也(立川KBA/WBCムエタイ日本スーパーバンタム級王者)
 ルンピニースーパーバンタム級6位の現役ランカーのファーペンヌンにWBCムエタイ日本スーパーバンタム級王者の波賀が挑む。
波賀は打ち合いを挑み大健闘

 1R、ファーペンヌンは波賀の前蹴りに左ストレートを合わせると、その後は右ローから右ストレートを何度も仕掛けてくる。さらにミドルをヒットさせ快音を響かせ波賀は防戦を余儀なくされる。
 2R、お互いミドルを蹴り合うが、波賀のミドルはガードされ、波賀はボディにヒットを許す。しかし波賀はファーペンヌンを前蹴りでコカすと、首相撲でヒザ合戦に持ち込むなど反撃に転じる。
 3R、ファーペンヌンの首相撲からの右をもらうなど組み合っても主導権を握られるが、4Rにはファーペンヌンのミドルやヒザ蹴りにパンチを合わせるなど一進一退の攻防を展開。
 最終ラウンドもファーペンヌンのミドルの連打をもらってしまうが波賀はお構い無しに前に出てカウンターでパンチを合わせる。好勝負を展開したが、ジャッジは全て1ポイント差で惜しくもファーペンヌンの勝利となった。
キヨソンセンが前蹴りで突き放す

▼BOM SUPER FIGHT 61.00kg契約 3分5R
○キヨソンセン・FLYSKY GYM(FLYSKY GYM/WMCインターコンチネンタルスーパーフェザー級王者)
TKO 2R 2分23秒 ※右まぶたカットによるドクターストップ
●リク・シッソー(トースームエタイシンジム/WBCムエタイ日本スーパーバンタム級王者)
 1R お互い様子を見るように軽くローを蹴り合うが、残り時間1分を切ったところでキヨソンセンのパンチがリクの顔を捉え始める。
 2Rは首相撲からの膝蹴りの展開になるが、キヨソンセンが首相撲からの肘でリクが右まぶたをカット。レフェリーが試合を止めキヨソンセンのTKO勝利となった。
▶︎次ページは竜哉、朝陽のKO劇

竜哉がハイキック一閃で劇的KO勝利

BOMプロモーション『The Battle Of Muaythai SEASON 2 vol.1』
日時:4月14日(日) 横浜大さん橋ホール
▼ムエサイアムイーサン ミニフライ級(47.63kg)タイトルマッチ 3分5R
●ニュージョーワーン・プンパンムアン(タイ/ムエサイアムイーサンミニフライ級王者)
KO 2R1分45秒 ※右ハイキック
○竜哉・エイワスポーツ(エイワスポーツジム/WMC世界ピン級王者)
※竜哉が新王座に就いた。
この右ハイキックでKO勝利した

ニュージョーワーンは1R序盤からミドル、前蹴りを放ち、右のパンチをヒットさせる連打につなげていく。
 追撃をかわす竜哉は距離を確保しミドル、左フックからローのコンビネーションを見せると再びニュージョーワーンがパンチを連打。押され気味の竜哉だったが、2R、反撃に出るべくパンチで積極的に前に出る。ニュージョーワーンも肘を返して行くが、竜哉が左右ストレートがクリーンヒットすると続けて右ハイキック一閃、ニュージョーワーンはマットに崩れ落ち、竜哉のKO勝ちとなった。
朝陽(右)がレバーブローで動きを止める

▼ムエサイアムイーサン バンタム級(53.52㎏)タイトルマッチ 3分5R
●ナーキー・ソーシリラックムエタイ(タイ/ムエサイアムイーサンバンタム級王者)
KO 2R ※左フック
○朝陽・PKセンチャイジム(エイワスポーツジム/MA日本フライ級王者)
※朝陽・PKセンチャイジムが新王座に就いた。
左フックでKO勝利した朝陽

 朝陽は1R序盤から右ロー、そして左フックから右ハイなど積極的なコンビネーションを仕掛けていく。ナーキーは様子を見ているのかなかなか手を出さない。
 中盤に朝陽の 左フックから左のレバーブローでナーキーの動きが止まり朝陽はパンチをまとめる。しかし、その動きを冷静に見ながらナーキーのリーチある伸びるワンツーを朝陽にヒットさせると朝陽は大きくのけ反り、ムエタイの怖さを見せる。
 2Rも朝陽はローを中心に攻める、左フックでダウンを奪う。立ち上がったナーキーだがローを打たれるとふらつき、パンチの連打を上下に振り分け再び左フックをヒットさせダウンを奪い、ナーキーは立ち上がれず朝陽のKO勝ちとなった。
▼オープニングファイト2 WMC日本ミドル級(72.57kg)契約 3分5R
●長谷川拓也(レンジャージム/初代WMCミドル級王者)
KO 5R 2分15秒 ※右フック
○大輝(フライスカイジム)
▼オープニングファイト1 WMC日本ライト級(61.23kg)契約 次期挑戦者決定戦 3分3R
○雅 駿介(PHOENIX)
KO 1R 47秒 ※パンチ連打
●藤野伸哉(RIKIX)
▶︎次ページは第1部 北野克樹の防衛戦、柿沼、翔センチャイジムのレポート

北野が防衛に成功

<BOUT2> 第1部
BOMプロモーション『The Battle Of Muaythai SEASON 2 vol.1』

日時:4月14日(日) 横浜大さん橋ホール
▼第8試合 WBCムエタイ 日本スーパーライト級(63.50kg)タイトルマッチ 3分5R
○北野克樹(誠至会/WBCムエタイ日本スーパーライト級王者)
判定3-0 ※49-48、49-48、49-47
●実方拓海(TSK japan/第2代WMC日本スーパーライト級王者)
※北野が王座防衛
 北野は昨年1月にWBCムエタイ日本統一スーパーライト級王座を獲得以降、4連勝したが、10月の「KNOCKOUT」で元REBELS 65kg級王者の水落洋祐に判定負け。
 自分の欠点が見つかったという北野はこの防衛戦に再起をかける。対戦相手は第2代WMC日本スーパーライト級王者の実方拓海。
北野の左ストレートが先に入るがカウンターを狙ったか直後に実方の左もヒットする

 1R お互いローで様子を伺うが、2Rになると北野はローを中心にミドル、後ろ蹴りを積極的に繰り出す。実方はインローが中心に攻める。
 3R、実方のインローで、北野の内腿が腫れ始める。実方が接近戦に持ち込もうとすると北野は前蹴りやストッピングで入らせず、ミドルに上手く繋げるなど北野はペースを維持する。
 4Rには実方のパンチに北野はミドルを合わせ、ロー、ミドルとたて続けに入れる。5Rは序盤に実方のパンチをもらうも、前ラウンド同様に北野はパンチにミドルを合わせロー、そしてハイに繋げる。終盤、実方がラッシュをしかけたが北野がペースを崩さず判定3-0で北野が勝利した。
柿沼がパンチ連打でKO勝利

▼第7試合 WMCインターコンチネンタル スーパーウェルター級(69.85kg)タイトルマッチ
●J(初代WMC日本ウェルター級王者)
KO 3R 1分58秒 ※パンチ連打
○柿沼 慶(第2代WMC日本ウェルター級王者)
※柿沼が新王座に就いた。
新王座に就いた柿沼

 1R、柿沼は圧力をかけて前に出て強い右ローを入れていく。Jは下がりながらジャブから右そしてハイを狙う。
 2Rには柿沼の強いローにJはパンチを合わせるなど手数が増え柿沼にパンチが入り始める。
 3RになるとJは勢いを増し、パンチ蹴りに加え、飛び膝蹴りまで仕掛けるが、柿沼はJの動きを見ながら左フックを放つと、Jはマットに崩れる。10カウントギリギリで立ち上がったJだったが、再び柿沼のパンチの連打を浴びダウン。なかなか立てないJにレフェリーが試合を止め柿沼のKO勝ちとなった。
翔(右)の執拗なヒジ攻撃で伊藤は流血する

▼第6試合 WMC日本61.50kg 3分5R
○翔・センチャイジム(センチャイムエタイジム/第3代・初代WMC日本ライト級王者)
判定3-0

●伊東伴恭(LAILAPS東京北星ジム/第4代WMC日本ライト級王者)
流血後も果敢に攻める伊東

 1R、翔は前蹴りで何度も伊東を突き放し伊東を中に入らせない。遠距離からローを試す伊東だったが終盤、翔の左肘がヒットする。
 2Rにも組んでから上手く左肘を当てる翔、伊東は3Rに得意の左ロー、そして肘に繋げようとするが、翔も肘で反撃する。翔の執拗な肘攻撃に4Rに伊東は右瞼をカット。流血しドクターチェック。
 5Rには伊東は距離を詰め手数で翔を追い詰めるも終盤には翔の前蹴りが伊東の顎にクリーンヒットさせるなど翔も反撃を見せ試合終了。フルマーク判定で翔が勝利した。
▼第5試合 WMC日本フェザー級(57.15kg)王座決定戦 3分5R
●川原龍弥(北流会君津ジム/WMC日本フェザー級2位)
判定0-3  ※3者とも49-48
○佐野貴信(創心會)
※佐野が新王座に
▼第4試合 WMC日本バンタム級(55.34kg)王座決定戦 3分5R
●Mr.ハガ(ONE’S GOAL/WMC日本バンタム級4位)
判定 0-3(47-50、47-49、47-49)
○大田一航(新興ムエタイジム)
※大田が新王座に
▼第3試合 WMC日本ウェルター級(66.68kg)王座決定戦 3分5R
○誠(レンジャージム/WMC日本ウェルター級4位)
TKO 3R 2分05秒 
●田邊裕哉(京都野口ジム/WMCスーパーライト級7位)
※誠が新王座に
▼第2試合 WMC日本ライト級(61.23kg)契約 3分3R
○下東悠馬(TSK japan/WMC日本スーパーフェザー級7位)
判定3-0 ※30-26、2者30-27
●加藤淳平(LAILAPS東京北星ジム)
▼第1試合 WMC日本66.00kg契約 3分3R
●エイメン・ゴールドライフ(GOLD LIFE GYM)
判定0-3 ※28-30、2者28-29
○YOUTA(WSR西川口)
▼オープニングファイト WMC日本フェザー級(57.15kg)契約 3分3R
●渡辺秀康(レンジャージム)
KO  3R 43秒  
○神田賢吾(WSR荒川)

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