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『アサヒスーパードライ』の若者向け新商品『アサヒスーパードライ ザ・クール』が誕生! 苦味を抑えた味わいを小びんスタイルで!

1987年の発売以来、日本を代表するビールのひとつとして親しまれ続けている『アサヒスーパードライ』。辛口でキレのある味わいや、30年以上支持され続けているという歴史もあって、どちらかというと“大人”のビールという印象が強いのではないでしょうか。

若者向け新商品『アサヒスーパードライ ザ・クール』が誕生!

そんな『アサヒスーパードライ』に若者向けの新商品『アサヒスーパードライ ザ・クール』が誕生! 『スーパードライ』の味の骨格はそのままに、苦味と渋みを抑えてスッキリと飲みやすい味わいを楽しめる新商品で、334mlの小びんスタイルでの販売となります。

そして先日、発売に先駆けてこちらの新商品発表会が都内で開催されたのですが、会場はなんと渋谷のダーツバー。商品発表会をダーツバーで開催するなんて、もちろん異例中の異例です。

なぜダーツバーでの開催となったのかというと、『アサヒスーパードライ ザ・クール』が片手で持ってびんから直接飲めるスタイルなので、ダーツやビリヤードなどのレジャー施設やスポーツバー、クラブなど若者が集まって盛り上がるシーンにぴったりだから。

つまり実際にダーツをプレイしながら『アサヒスーパードライ ザ・クール』を試飲し、その開放感と爽快感を味わうという試みなのです。なんてありがたいお仕事なんでしょうか……!

会場にはいたるところに『アサヒスーパードライ ザ・クール』が並べられていましたが、確かにダーツバーのクールな雰囲気にぴったり。ビールも映えてますし、ビールが置いてあるお店も映えてます。見事な相乗効果ですな。

メディア対抗ダーツ大会に参戦!

会場には数多くのメディアが集結したということもあり、その流れでメディア対抗ダーツ大会が開催されることに。優勝したメディアにはビール5ケースが賞品として贈られるとのことですから、もちろんガジェット通信も参戦させていただきました。

ガジェット通信の対戦相手はウォーカープラスさん。素敵なメディアさんですが、負けるわけにはいきません。

気合を入れてダーツの矢を手に……いや、手にとるのはもちろん『アサヒスーパードライ ザ・クール』!!

しっかりと燃料を補給して気合を入れます。

あ~ウマい!! ダーツ大会なんかどうでもよくなるウマさ!! 優勝して飲むビール5ケースよりも、今この瞬間に飲んでいる『アサヒスーパードライ ザ・クール』1本に大満足! このビールがウマければそれでいいじゃあないか!

しかしガジェット通信を代表して参加している以上、最後まで戦わなければいけません。フォームの乱れなどは気にせず左手には常に『アサヒスーパードライ ザ・クール』を持ち続けながら真剣勝負!

一点に集中して投げたら……

即座に燃料補給。このサイクルを繰り返した結果……

もちろん勝負は大惨敗。全体では10メディア中8位という順位に終わり、ブービー賞すらもらえないという最も残念な結果となってしまいました。でもビールがウマかったからいいか!

味も形も気軽に飲みやすいスーパードライの誕生!!

ついついビールに溺れるような結果になってしまいましたが、それは『アサヒスーパードライ ザ・クール』が飲みやすいからこそ。飲み口も軽やかで、サイズも片手で持ちやすく、味も形も気軽に飲みやすいのです。

こちらは4月9日(水)から飲食店やレジャー施設など限定で販売されます。くれぐれも皆さんは飲みやすいからって飲み過ぎないよう気をつけてくださいね!

―― 見たことのないものを見に行こう 『ガジェット通信』
(執筆者: ノジーマ) ※あなたもガジェット通信で文章を執筆してみませんか

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