ガジェット通信 GetNews

見たことのないものを見に行こう

体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

ビビッド色がアーティスティック!大切な人に贈りたいチョコ

シンプルで洗練、アーティスティックなバレンタインチョコレートが「アマン東京」で1月19日(土)~2月14日(木)の期間販売される。

「アマン東京」1階別棟にある「ザ・カフェ by アマン」で販売される「アマン東京 オリジナルバレンタインチョコレート」3000円(税別)のテーマは“世界各地のカカオと紅茶のハーモニー”。

「アマン東京」ペストリーシェフ宮川佳久氏が世界中から厳選したカカオ豆を原料としたビターチョコレートと、最高級茶葉による豊かな味わいが特徴の「ロンネフェルト」の紅茶を組み合わせた「アマン東京 オリジナルバレンタインチョコレート」。アールグレイやアッサム、ダージリンといった代表的な紅茶のなめらかな風味がカカオの特徴を引き立てる。

アマンのロゴが入った「エクアドル産カカオ豆のチョコレートとダージリン」は、独特の酸味と強いカカオ感が華やかな、エクアドル産のカカオ豆を使ったビターチョコレートに、茶葉の香りが豊かで清涼感のあるダージリンを合わせた、個性を引き立て合う一粒。

その他に、「ペルー産カカオ豆のチョコレートとアールグレイ」「マダガスカル産カカオ豆のチョコレートとアッサム」「タンザニア産カカオ豆のチョコレートとカモミール」「ドミニカ共和国産カカオ豆のチョコレートとジャスミン茶」をそれぞれ組み合わせた計5個が箱入りで販売される。

他では味わえない奥深さを持つ、ビビッドカラーが印象的なチョコレートをとっておきの人に贈ってみてはいかが。

■「アマン東京」
住所:東京都千代田区大手町1-5-6 大手町タワー

ストレートプレスの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。
スマホゲーム タラコたたき