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写真の祭典「フォト・ヨコハマ2019」、来年1月~3月に開催決定!人気インスタグラマー×写真家の新感覚セッションにも注目

日本では数少ない、写真による産業と文化の大規模融合イベント「フォト・ヨコハマ2019」が、来年1月から開催される。今回も、文化・芸術都市横浜の魅力を堪能できるプログラムが満載。幅広い層が、楽しめる内容となっている。

・多彩な写真、映像イベントが盛り沢山!

2019年で、9回目となる本イベント。期間中は、さまざまな写真・映像イベントを満喫できる。まず、“CP+(シーピープラス)2019”。アジア最大級のカメラと写真映像のワールドプレミアショー。当日入場料は1500円だが、ウェブ事前登録で無料になる。

“PHOTO HARBOUR(フォト・ハーバー)CP+2019”は、大さん橋ホールで催される、フォトカルチャーを体感・発信するアート・コミュニティスペースだ。日本最大級の参加型写真展示イベント“横浜御苗場2019”と、アジア最大級の写真集フェア“Photobook JP”も同時開催。こちらも、事前登録すれば入場無料だ。

・目玉はインスタグラマーと写真家の異色イベント

注目は、新感覚写真イベント“スクエアなふたり展”。同世代から絶大な人気を誇るインフルエンサーの伊藤愛真氏と、国内外で活躍する写真家・エッセイストのハービー・山口氏による写真展と、トークショーを開催する。

なぜ写真を撮るのか、切り取った写真に込められた思いなど、手法や世代を超えた表現者であるふたりのメッセージを、作品を通して伝えていく。特に、トークショーは1日限りなので、貴重。申し込みには登録が必要なので、早目に行動するべし。

この他、公益社団法人日本広告写真家協会(APA)が主催する公募展“APAアワード”、2018年報道写真展も開催。それぞれ場所や期間、入場条件が異なるので、行く前に必ずチェックすること。本格的な春を前に、横浜で写真漬けになろう!

フォト・ヨコハマ2019

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