体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

【2018】日本全県”夏祭り&夏イベント”47選!大迫力の日本の祭で盛り上がろう!

祭り全国

日本の夏の風物詩といえば、夏まつり!

今年も、一度は見たい大迫力の伝統祭りや期間限定の夏イベントが各地で開催されます。

夜には打ち上げ花火でフィナーレを迎える祭りも多く、カップルのデートにもおすすめ!

日帰り観光はもちろん、夏休みのご旅行プランのひとつにしても。夏の思い出作りにぜひ足を運んでみて♪

記事配信:じゃらんニュース

※イベント情報はじゃらんnetイベントガイドから抜粋しました

※イベントの実施状況、開催期間、開催場所については、天候や主催者側の都合により、変更もしくは中止となる場合があります。必ずご自身で事前にご確認ください

※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません

<目次>

■北海道・東北エリアはこちら

■関東エリアはこちら

■北陸・東海エリアはこちら

■関西エリアはこちら

■中国・四国エリアはこちら

■九州・沖縄エリアはこちら

■北海道・東北エリア

さっぽろ夏まつり 【北海道】

さっぽろ夏まつり出典:じゃらん イベントガイド さっぽろ夏まつり

大通公園をメイン会場に、夏の一大イベント「さっぽろ夏まつり」が開催されます。期間中は、札幌の街中、特に大通公園は、5丁目~8丁目、10丁目~11丁目で合計約1万3000席が用意される日本最大級のビアガーデン会場となり、連日大変賑わいます。狸小路では「狸まつり」が催されるほか、市内各所で「すすきの祭り」や、子どもから大人まで存分に踊りを楽しめる「北海盆踊り」などが繰り広げられます。 さっぽろ夏まつり

■開催期間/2018年7月20日~8月17日

■開催場所/札幌市 大通公園(2丁目~8丁目、10丁目~11丁目) ほか

「さっぽろ夏まつり」の詳細はこちら

弘前ねぷたまつり 【青森県】

弘前ねぷたまつり出典:じゃらん イベントガイド 弘前ねぷたまつり

青森を代表する祭りの一つ「弘前ねぷたまつり」が開催されます。三国志や水滸伝など、勇壮で色鮮やかな武者絵が描かれた大小約80台もの扇ねぷたと組ねぷた(人形)が、弘前の街を練り歩きます。※約80台はまつり全体としての参加団体数 弘前ねぷたまつり

■開催期間/2018年8月1日~7日

【運行】土手町コース/1日~4日(19:00~)、駅前コース/5日~6日(19:00~)、なぬか日土手町コース/7日(10:00~)

※最終日は台数が少なく、10:00から約1時間の運行となります。

■開催場所/青森県弘前市 弘前市内

「弘前ねぷたまつり」の詳細はこちら

一関夏まつり 【岩手県】

一関夏まつり出典:じゃらん イベントガイド 一関夏まつり

栗駒山のすそ野に広がる一関を舞台に、夏まつりが開催されます。豪華絢爛な竹飾りや吹き流しが商店街を飾る「七夕まつり」をはじめ、東北有数の「花火大会」、市民総参加の「くるくる踊り大パレード」や「大一関神輿祭」など、さまざまな行事が3日間にわたり繰り広げられます。東北地方のほぼ中心に位置し、交通至便なことから、県内外より大勢の観光客が集まります。 一関夏まつり

■開催期間/2018年8月3日~5日

【1日目】磐井川川開き花火大会

【2日目】太鼓大巡行、くるくる踊り大パレード、須川サンバ

【3日目】子供七夕みこし、銀座大龍神巡行、大一関神輿祭、磐井ジュニア太鼓共演 ほか

※「一関七夕まつり」は3日間開催、各日程は変更の場合あり

■開催場所/岩手県一関市 一関大町商店街 ほか

「一関夏まつり」の詳細はこちら

仙台七夕まつり 【宮城県】

仙台七夕まつり出典:じゃらん イベントガイド 仙台七夕まつり

東北四大祭りのひとつに数えられ、伊達政宗公の時代から続く伝統行事「仙台七夕まつり」が開催されます。さまざまな趣向を凝らした豪華絢爛な笹飾りが、仙台市内全域を埋め尽くします。前日の8月5日には、約1万6000発の花火が打ち上がる「仙台七夕花火祭」が催されます。 仙台七夕まつり

■開催期間/2018年8月6日~8日

仙台七夕花火祭/8月5日(前夜祭)19:00~

■開催場所/仙台市 中心部商店街、市内全域

「仙台七夕まつり」の詳細はこちら

秋田竿燈まつり 【秋田県】

秋田竿燈まつり出典:じゃらん イベントガイド 秋田竿燈まつり

米どころ秋田の夏の風物詩「秋田竿燈まつり」は、真夏の病魔や邪気を払う七夕行事の「ねぶり流し」を起源とする東北を代表する夏祭りです。米俵をかたどった提灯を下げ、稲穂に見立てた重さ50kgもの竿燈(大若)を、手のひら、額、肩、腰で支え、軽々と差し上げる技は観衆を魅了します。大通りに約280本もの竿燈が連なって揺れる様子は、天の川が降り注いだような一大絵巻を展開します。直径6mの円の中で技を競いあう昼竿燈(妙技会)では、夜の祭りとは違った緊張感のある雰囲気の中、技自慢の差し手たちによる名勝負が繰り広げられます。 秋田竿燈まつり

1 2 3 4 5 6 7 8次のページ
じゃらんニュースの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。