体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

この夏の海外旅行におすすめ!バリ島の人気リゾートホテル「アヤナリゾート」で極上トリップ

ゴールデンウィークが終わった今、次の楽しみとして夏休みの旅行を計画している人も多いはず。忙しく毎日を過ごしている自分へのご褒美として、この夏はゆったりくつろげる海外リゾート旅をプレゼントしてみてはいかがでしょうか?

世界中から観光客が訪れる人気リゾート地・バリ島のジンバラン

東京や大阪など日本から直行便が就航し、約7時間半で訪れることができる、バリ島。トリップアドバイザーのトラベルチョイスアワードで、バリ島は2018年度、アジア地区 ナンバー1のデスティネーションに選ばれました。また世界で行きたい場所として、パリ、ロンドン、ローマに次ぎ、バリ島はトップ4にランクインしています。

「神々の島」として知られるバリ島は、興味深い歴史や神秘に包まれています。エメラルドグリーンに輝くライスパディ、美しい紺碧の海、感動的なサンセットなど、多くの魅力にあふれるバリ島は世界中から訪れる旅行者を魅了しています。

バリ島最大級のラグジュアリーリゾートホテルで極上旅

そんなバリ島で最大級の広さを誇る、統合型ラグジュアリーリゾート「アヤナ リゾート&スパ バリ」は贅沢な大人旅にぴったりの場所。空港から僅か20分、バリ島南端・ジンバランのゴールデンマイル、小高いクリフトップに位置します。

90ヘクタールの広大な敷地には、3つの宿泊施設(アヤナ リゾート&スパ バリ/リンバ ジンバラン バリby アヤナ/ザ ヴィラズ アット アヤナ リゾート バリ)、78棟のプライベートプールヴィラ、697室の客室及びスイート、 12か所のプール、19か所のレストラン・バー、15か所のウエディング会場、19か所の屋内外会議イベント会場など多彩な設備があり、リゾート間は無料のシャトルサービスで結ばれ自由に行き来が可能です。

アヤナ リゾート&スパ バリ


リンバ ジンバラン バリby アヤナ


ザ ヴィラズ アット アヤナ リゾート バリ

特に、インド洋の大パノラマを満喫できる「ロックバー」や、海上のプライベートヴィラ「スパ オン ザ ロック」でのスパトリートメントは人気が高く、細部にまでこだわりが感じられるデザインと上質なサービス、充実したスパやレクリエーション施設にも定評があります。

ロックバー

バリカルチャーを体験できる贅沢なプランも

そんな「アヤナ リゾート&スパ バリ」ではこの春、バリのカルチャー体験付き宿泊パッケージプランが登場。アヤナリゾートの魅力や伝統的なバリの神秘をたっぷり盛り込んだ「バリカルチャー体験パッケージ」は、ジンバラン地区の有名な市場をガイドと共に訪れ、南国の美味しいフルーツや地元のグルメ、伝統的な織物やバリの供え物などを見学できます。 また、シェフから地元産の食材を使った伝統的なバリの人気料理を学べるクッキングスクールの他、バリの伝統村落を模したカンポンバリレストランで、バリならではの多彩なビュッフェ料理を味わえます。極め付けは夕暮れ時の18時から行われる、神秘的なサンセットリチュアル。1930 年代に作られたバリ舞踊のケチャッダンス鑑賞なども楽しめます。

数々の受賞実績を誇り、レジャーやビジネスでの滞在はもとより、カップルや家族連れでの休暇にも最適な「アヤナ リゾート&スパ バリ」。この夏は、バリ島で夢のようなバカンスを過ごしてみてはいかがでしょうか?

「バリカルチャー体験パッケージ」概要

<パッケージに含まれるもの>

・お好みのホテルでのご宿泊3 泊分

・毎朝パディ又はトゥゲレストランでのビュッフェ朝食(ヴィラ滞在ゲストはダヴァレストラン)

・ジンバランマーケットツアーとバリ料理クッキングスクール

・カンポンバリにてサンセットリチュアル、ビュッフェディナーとケチャッダンス鑑賞

<料金>

リンバ ジンバラン バリby アヤナ泊:$273/泊(税サ別)

アヤナ リゾート&スパ バリ泊:$352/泊(税サ別)

ザ ヴィラズ アット アヤナ リゾート バリ泊:$813/泊(税サ別)

※料金はドル表示となり、21%の税金・サービス料が加算されます。規則規約に準じます。

<予約方法>

公式ウェブサイト(http://www.ayana.com/)またはメール(reservation@ayanaresort.com)にて予約可Api Magazine(アピ・マガジン)
Fujisan.co.jpより

マガジンサミットの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。