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たばこにはない自由を満喫!  VAPEおじさんのノマドワークな1日に密着[PR]

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自宅のリビングでくつろぐ姿を見せるガジェット通信のオサダ記者。膝の上には子供を乗せて、片手には……電子たばこ!? オサダ記者が手にしているのは、水蒸気の煙を吸引する電子たばこの“VAPE(ベイプ)”。国内で販売されているVAPEはニコチンやタールを含まず、たばこの煙のような嫌なにおいがしないことから、様々なシーンで楽しめるのが特徴です。

このように自宅でもVAPEを愛用するようになった“VAPEおじさん”のオサダ記者に聞くと、“たばこおじさん”と“VAPEおじさん”ではこんな違いがあるのだとか。

たばこおじさんは「落ち着きがない」:喫煙所へ行ったり来たり
VAPEおじさんは「落ち着きがある」:その場で吸えるし依存度も低め

たばこおじさんは「ニオイが気になる」:煙のニオイが髪や服に残りがち
VAPEおじさんは「無臭」:嫌なニオイが残らない

たばこおじさんは「子供に嫌われる」:煙が嫌で避けられてしまう
VAPEおじさんは「子供に好かれる」:フルーティーなフレーバーは子供にも好評

何かと不自由のあるたばこと比べて、VAPEを楽しむライフスタイルは好感を持って受け入れられるケースが多いようです。今回は、ロックビルが販売するVAPE、『DR. VAPE』を持って郊外でノマドワークをするオサダ記者の1日に密着。たばこでは得られない自由を楽しみながら仕事する“VAPEおじさん”の姿を追っていきます。

執筆中:VAPEの刺激で頭をフル回転

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集中して片づけたい仕事がたまってくると、郊外のロッジに宿泊してノマドワークをするというオサダ記者。ノートパソコンに向かって記事の執筆をスタートします。余計な電話や雑務に振り回されることなく、集中して取り組めるのが郊外のノマドワークの最大のメリット。

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ノマドワーク時に、以前はよく喫茶店を利用していたとのこと。喫煙できる喫茶店は室内が煙でモクモク。他の人の吐き出す煙のニオイが気になるだけでなく、自分の服や髪にニオイが残るのが難点でした。VAPEなら部屋の中に嫌なニオイは発生しないので、100%仕事に集中できます。

自宅作業をする際も、たばこの場合はベランダに出たり外に出て吸うため、席をしばしば離れる必要がありました。VAPEなら作業しながら吸えるので、集中の度合いが違います。

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VAPEなら灰皿が要らないので、仕事しながらたしなむのに最適。集中してきたら、机の上にそのまま置いて作業を進めればよいのです。

こんなデスクワーク時にオススメの『DR. VAPE』は――

VAPEおじさんのオススメ:ミントメンソール

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「作業中のアクセントに、頭を切り替えたいときにピッタリだ。ミントの爽快感が即、頭をリフレッシュさせてくれるゾ!」

DR.VAPE(ドクターベイプ)公式サイト|ニコチン0、タール0、タバコの臭い0
https://drvape.jp/

休憩:デッキでコーヒーを飲みながら一服

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作業に集中できるとはいえ、休憩も必要です。ロッジのデッキに出て、コーヒーを飲みながらしばし一服。

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「日差しが気持ちいい。リラックスして一度頭を空っぽにすると、逆に湧いてくるアイデアが止まらない……!」

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