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にしおかすみこが前橋渋川シティマラソンのランナーにエール

にしおかすみこが前橋渋川シティマラソンのランナーにエール

にしおかすみこが4月25日、自身のブログを更新。スタジオゲストとして呼ばれた『第5回 前橋渋川シティマラソン』について感想を述べた。

 

群馬県前橋市で行われた『第5回 前橋渋川シティマラソン』にスタジオゲストとして呼ばれたというにしおかすみこ。初めて走ったのはテレビ番組での企画で、2008年の東京マラソンだったが、当時のにしおかはそこまでマラソンにはハマらず、そこから2年ほどランニングからは遠ざかっていた。しかし、肌の吹き出物に悩まされたことがきっかけで、『何か運動しよう』と思い立ったのがランニングだった。

 

「暑い日だったので、ランナーの方々は大変だったのではないだろうか」と、ランナーたちを気遣ったにしおかは、スタジオで「にしおかさんが、大会で走る時は暑さ対策どうされてますか?」と聞かれ、「たいがいの暑さに惨敗です」と答えた。「フルマラソンでのペース配分などはどうしてますか? 例えば前回は?」と聞かれれば、「冬に走ったんですけど、これぐらいのラップを刻んでいきたいと目標を自分なりにたてて、スタートで舞い上がって腕時計のスタートを押し忘れました。あとはひたすら全力です」と、あくまでもランナー目線の実直なコメントを寄せた。

 

「やはり、皆さんの走りをモニターで見ながら 応援させて頂く時は、 元気でゴールして、後々楽しかったと思えるレースになりますようにと心から願ってしまう」とつづったにしおかは「コース自体は、多少のアップダウンはあるかな。自然はいっぱい。大きな川を横に見ながら走るところ、街中、サイクリングロード等々。フラダンスや太鼓、地元の方々の応援。走ってみたい魅力的な大会」と、前橋渋川シティマラソンの魅力を紹介して、ブログを締めくくった。

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オモプラッタ

記者:

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